スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ついに始まりました(15)

”カン・ボンジャ今どこ?”を見て スタジアムに向かうヘビン

試合に勝ったボングンは「ゴール外したじゃか 見えなかったから」と言う

「ちょっとカン・ボンジャ氏」  「他に綺麗な名前あるのに何でカン・ボンジャって言うの」

「オーナーのお嬢さんの名前むやみに呼んで どんな侮辱されるか」

「今日のゴールセレモニーまあまあだったわ」  「まあまあだった。心の中にかなったみたいだね」

「かっこよかったわ」  「そっちに見ろって決めたんだ」 ご飯をおごるというヘビンに

家に帰ってくるようにエジャ氏に言われてるから どうせ食べるなら家で食べようと誘うボングン


「ラーメン好き?ビビンバは?」  「突然何よ?」  「俺がそっちのこと あんまり知らないから

どんな人か よく知らないじゃない。知らないから 傷つけちゃうみたいで 大丈夫?

エイジェントやめたこと」  「後悔してないから」

ピョリは検査結果が良くなくて入院することに

「俺が代わりに体の具合悪くなりたい」  「治ることができる病気じゃない」

「大丈夫。前にピョリが 具合悪くなった時は 最悪だったんだ。俺は刑務所にいたし

父さんは 突然亡くなって だから今は 状況がはるかにいいじゃない。俺はKリーガーで

競技に出て ゴールも決めることが出来て 顔も出して 俺が一生懸命走るほど

ウリピョリが 具合悪くならない。」  「そうよ」  「だから 辞めるって言うなよ」

「何を?」  「エイジェント。カン・ヘビンが 見守ってよ。俺が ゴール決めること

出来るから」  「ボングン氏 生まれついてのサッカー選手よ」  「俺が サッカー

あきらめようとした時 そっち 面倒くさくて本当に嫌だった。無鉄砲に攻め寄せてきて

詰め寄ってきたじゃない。サッカーまた始めろと あきらめないでと言ってくれたじゃないか

そっちも辞めるって言うなよ。方法はあると思うよ」

「お父さんと約束したの 約束守んなくちゃ。今は 私に気を使わず チャ・ボングン氏

仕事にだけ気を使って なんでこんなに必要以上に出しゃばるの?」


ピョリが入院したのを聞いてヨニは 手術代や入院費のことを心配するとボングンは

お前が 何でそこまで心配するのかと「チャ・ボングン。男 女 恋人 人 そんなもの

みんななくして 私は あんたに大切な人だよね?」  「あたりまえだよ」

「私もそう。私に重要で大切な人よ。だから ぎこちなく接しないで

私たちの仲 変わることないわ」 「ヨニ」  「何」  「お前 本当にかっこいい」

そこに現れたチャン・スンウは、ピョリの病院代を出してやる。これから自分に はむかわず

自分に付けば 援助してやると ボングンは「お前が不安になることは あるね まだ

公訴時效も残ったじゃない。ひき逃げ事故 前にどこかで聞いたんだけど ヒトラーも

犬と子供を愛したって言ってた お前を見ると それが理解できる。」

「チャ・ボングン最後のチャンスだ。俺の助けを受けるか じゃなきゃ死ぬか」

「どんな仕業しようと」


エジャ氏は ボングンに10億ウォンをプレゼントする。断るボングンに

命の恩人だから もらってくれた方が気が楽だと

ボングンはヘビンから10億稼ぐには7年かかると聞いて 10億返さなくちゃ 

自分は長くかかっても7年で稼げるから もっといいとこ 他のとこで使わなくちゃと

そして ボングンは 自分がヘビンを呼んだのに なんで来たんだと言い 

エイジェントを続けて欲しいと言う。


ヘビンの父親の元を訪れたボングンは「自分が悪くて起こったことのために

カン・ヘビン氏が 責任を背負うことはありません。」  「言いたいことは何だ?」

「最後に残った競技で必ず勝利して 6強プレイオープンに出場します。

そのあとに自分が球団を去ります。自分のしたことに対して責任を負います。

カン・ヘビン氏のサッカーエイジェントを続けることが出来るようにして下さい」

「君は 何故こんなことを?」  「自分のために カン・ヘビン氏が夢を

つかむことが出来ません。」  「夢?」  「間違った処分を正当に

出して頂きたいたいです。」  「私の処分が間違ってると?」  「そうです。」

「ハハハ馬鹿に出来ない奴だな プレイオープンに出場した後チームを去る。

サッカーが1人でやる競技か?どうやって勝つって 実力不相応な大きなことを言って」

「ゴールを決めます。相手チームより多く」ボングンはヘビンにプレイオープン出場したら

エイジェントを続けられると報告する。父親が そんなに簡単に許すと思えないヘビンは

「何をかけたの?」と しかしボングンは 「選手がゴール以外何をかけるんだ」とだけ答え

「今シーズン終わるまで俺はそっちの選手、そっちは俺のエイジェント。俺をまた

サッカーするようにしといて 1人で手を引いちゃダメだろ」 ヘビンが この言葉の

本当の意味を知るのは もう少しあとですね


サッカー選手としての道が開けてきたボングン。しかし ボングンの身辺捜査をし 

エジャ氏から財産を贈与され そのエジャ氏が 姿を消したと聞いて 

またしてもチャン・スンウの罠が・・・

ヘビンはネット検索1位にボングンの名前が?いくら最近活躍してるとはいえ

1位になるなんてと変に思うヘビン。そしてその予感は的中してします。

ネット検索1位にしたのは 注目を集めたところで ボングンが痴ほうの年よりを脅し

財産をだまし取ったという記事を載せ ボングンを落とし入れるためのスンウの罠だったのです。

そのため世論が非難が凄く 次の試合に出れるか わからなくなってしまった。

ヨニは、スンウの仕業かも知れないと知り、ヘビンにボングンが起こした

ひき逃げ事故には 謎が多く事故を起こした時間も合ってないのに

ボングンの話はみんな黙殺されて 聞いてくれなかった。それに 車は チャン・スンウが

使ってたものなのに 良い家柄だとか言ってひと言も言わなかった。今の騒ぎが

それに似てるからと言う。


「チャン・スンウ お前だろ?こんなこと 始める人 お前しかいないじゃないか」

「こまごま言うけど 俺は 何もしてないじゃないか。俺が指でこつり、こつり 

机を何回たたいたら お前のような人たちには 巨大な嵐が吹きつけるようだ」

「俺に贈与された財産 法的に何も問題ない」  「知ってるさ。何も問題なくても

お前が窮地に追い込まれることが 面白いんだ」  「我慢してやった。お前を

殺してやりたかったが 我慢してやった。お前と同じ人間になるのが嫌で我慢して

正々堂々するように生きなきゃという思いで我慢した。」  「善良なふりしながら

言い訳するな!力がないから 出来ないんじゃないか」  「そうさ お前に

復讐したいのに 力がないから我慢したさ。お前は 持ってるものが多いだろ?

持ってるものが多いから 1つでも失くしたら耐えるの大変だな やってみるさ」

ついにボングンが立ち上がりました。やったれ~ボングナ~ 


記者たちの前でボングンは、10億というお金(財産)をもらって嬉しくドキドキした。

そして このお金をどうしたらいいか 凄く悩んだが、このお金は自分のではないと

結論をだし、返すことにし もしもその方が亡くなっていたら 自分はいっさい

手をつけずに寄付する。そして一生 汗を流して稼いだお金が もっと価値ある所に

使われることを望みます。と ボングナ~!ノム モッチョ 


残すとこあと1回になっちゃいました。寂しいな~
ここんとこ帳尻合わせのような展開 16話はちゃんとまとまるんでしょうか?
ユノは 風邪でダウンしたり 鼻血出したという話が聞こえていましたが
あと少しで その大変な仕事も終わりですね
ユノヤ~ファイティン







スポンサーサイト
^^
記事一覧
 Winter rose 




널 사랑해 

拍手する 
TONEツアー日程
月刊アーカイブ
プルダウン 降順 昇順 年別

09月 | 2009年10月 | 11月
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31


カテゴリ
リンク
最近の記事
プロフィール

u.asako

Author:u.asako
東方神起ユノペンです。
夢の中では韓国語ペラペラ
現実は・・・^^;
勉強がてらなんちゃって訳
書いてます。いつかユノと
話せる日夢見て・・・
本館TOk PUNIEYOも
よかったら覗いて見てね^^

韓国語訳 完璧じゃないので
他への転載は しないで下さい

FC2カウンター
FC2カウンター
現在の閲覧者数:
最近のコメント
最近のトラックバック
生年月日
ユノ     1986/2/6
チャンミン 1988/2/18
検索フォーム
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

RSSフィード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。