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ついに始まりました(14)

ヘビンは 球団オーナーの父に ボングンの退団を取り消してくれと

そして、父親のエイジェントやめるならという条件を飲む

そんなこととは知らないボングンは「反応が いまいちだな 走るように

嬉しいことじゃないの?とにかく もう(疑惑)晴らすのだけだ。残り競技も

死ぬほど走って 必ずプレイオープンに出るよ」

ヘビンは 復帰パーティーしようと言う。 ボングンはトレーニングウエアーなどを

買おうとするとヘビンに「お金もないのに こんなのいやない」と言うと

「私は、スーツ着てるよりトレーニングウエアー着て走る方が 関心がある」と

ふ~ん そうなんだぁ~と嬉しそうなボングン かわゆい

「チャ・ボングン選手!これから残りの競技も 必ず走ってね」

「そうしないと」  「このシーズンと言わず これからもチャ・ボングン選手が

走るようになる全ての競技 かっこよく走って」  「なんでそんなこと 気分変だ」

「なによ そんな ただ徳談よ」  「凄く辛いでしょ。煙がいっぱい出るな

そっちもこれから もっとちゃんとやれよ」  「何を?」  「エイジェントの仕事

俺がゴールたくさん決めて身体の価値上げて 俺がエイジェントのお金たくさ~ん稼いであげるから」

ボングンを公園に連れ出し サッカーシューズを履かせるヘビンに戸惑うボングン

「チャ・ボングン氏 私たち もう契約破棄よ」  「何だって?」  「やめよう」

「それ どういうこと?」  「チャ・ボングン氏 事件起こすたび 収拾するの疲れたの

もう やめたいの」  「突然 どうして そんなこと」  「突然じゃないわ ずっと

辛かったんだけど チャ・ボングン選手が 復帰するようになって 楽に言えるの 残りの競技

ちゃんと受けて 書類と私たちの契約処理されなきゃいけない部分は 別に送るわ」  

「理解できないなあ。どうして そんな」  「何よ 分からないで聞いてるの?嫌になったの

みんな 私は ここまで。チャ・ボングン氏 必ず 素晴らしい選手になって」

ボングンには 何でこうなっちゃったか分からず「俺にがっかりしたのかな?」と


ヨニオンマは ボングンに「何で私のヨニを 悲しませるの?あんたのせいでドンホからもらった

ダイヤも断ったのに」と ボングンは 初めてドンホがヨニを好きだったことを知る(おそっ汗;

ヨニは ボングンに「あの人(ヘビン)チャン・スンウとは よく会ってるって?

他のことは 分からなくても あの人 違うと思うわ」嫉妬ではなく ボングンを

心配するからこその言葉ですね

ボングンは 復帰出来たのは 監督のおかげだと思ったのに 監督は自分じゃないと言う

記者会見に出席したボングンは 記者にKリーグで初ゴールした感想を聞かれ

「ゴールを決めることは フォワードとして当然なことです。僕を信じてくれて 僕を

認めてくれた人に 報いたいです」ゴールセレモニーは 前もって練習するの?と聞かれ

「そんなことないです。今回競技で必ずゴールセレモニーをしたいです」


「チャ・ボングン。お前は ホント色んな人の人生妨害するんだな」  「何?」

「カン・ヘビン。どんな人か きちんと知ってるのか?」  「どういうことだ」

「ヘビン氏 FCソウルオーナー カン・ソンイル会長の一人娘だ。ヘビン氏が 隠したくて 

今まで言わなかった」  「それは 事実か?」  「何か変だと思わなかったのか?突然

球団に復帰出来るようになったのに ヘビン氏が 会長を訪ねて頼んだんだ。娘が 父親に

頼んだんだ お前の退団を食い止めて欲しいと お前に命を借りたから まあ、おかげで

今では スッキリしてるよ。お前の為にエイジェントは やめたが すまないと思うな

たくさん持ってる人だから ヘビン氏 エイジェントといわずとも 出来ることいっぱいだ

お前には サッカーしかない。かわいそうだよ」

ヘビンを呼び出したボングン

「何で俺のような奴に訪ねてきたか 今分かった。」  「なんですって?」

「損する 元手だったんじゃないのか だから俺みたいな奴に契約してみることも

大丈夫だったんだろ」  「今 何言ってるの?」  「今まで面白かったか?そっち

オーナーの娘だって?今まで 何で隠してた」  「どこで聞いたの?」

「それが 何が重要なんだ。カン・ヘビンという人 どこまでが本当で どこまでが嘘なんだ?

両親の話も みんな 作り話なの?金がないと言いながら もってるものない人みたいに 

俺の前で苦しい胸の内言ったのにオーナーの娘だって?」  「私の話聞いて」  

「何でチャン・スンウみたいな奴と会うのか 今わかった。もう疑問がとけたよ」

「何で私の話聞きもしないで 追い出すの?」  「俺に嘘言ったじゃないか あんたも

チャン・スンウと同じ人間だろ」  

「俺が走る代わりにエイジェント辞めたって 何で?そうなのか? 簡単に辞めても

関係ないの そっちは?」  「簡単に辞めたんじゃないわ。だけど自分の決定に後悔はしないわ」

「俺が また走ろうとするなら その方法しかなかったか?ナショナルリーグ行ってもいいって

言ったじゃないか」  「ナショナルリーグは 誰でも受け入れてくれるの?ボングン氏に

借りたものたくさんじゃない。そっちは 私の為に死にそうにまでなって 借りを返すのよ」

「借り?こんな方法で?俺は そっちを助けてあげたことない。ただ 俺がしたいから

したことだ」  「私もしたいからしたことよ」


ヨニはボングンに「自分のそばにいつもいて 楽で よくしてくれる女は面白くなくて

自分に辛くさせる女が好きなの?」とボングンは「結婚するなら お前のような女と

したいって思ってた。でも あの人のせいで 胸がとっても痛い 心臓がやたらに

ドキドキする」  「私の前では止まるの?心臓はいつもドキドキしてるのに

何が そんなに重要なのよ」確かに心臓はいつもドキドキしてるよね汗;


ボングンは ヘビンの姿が見えなくなってから どうも調子がでない。試合前半

何度もゴールを狙うがシュートが決まらない。しかし ついに後半ゴールを決め

ゴールセレモニーで”カン・ボンジャ 今どこ?”のアンダーシャツを見せる

カン・ボンジャは カン・ヘビンの別名ですね







差し替えようと思ったら14-5だけありませんでした。
重要なシーンではなかったので まっいいかということで汗;


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東方神起ユノペンです。
夢の中では韓国語ペラペラ
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勉強がてらなんちゃって訳
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韓国語訳 完璧じゃないので
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