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ついに始まりました(13)

ヘビンの家に訪ねてきたボングンにドキドキしちゃうヘビン。

訪ねてきたのは さっき転んだからって薬届ける 優しいボングン

でもいつ転んだっけ?まぁどうでもいいことなんだけど 汗;

しゃっくりが止まらないヘビンに近寄るボングン。まさか またキス?と思いきや

「止まったでしょ。しゃっくり」だって ヘビンに対してはなんて小悪魔なんでしょう

そこが めっちゃたまらないんですけど 

そんな ボングンにヘビンは「ちょっと前にあったこと 誤りだって思うから」

「俺は 誤りじゃないけど そっちは 俺を見る時 気持ちはどうなんだ?」

「気を使って、腹立たしくて、切なくもあって、震えることもあって でも そのことは

ボングン氏が 私にとって男ということじゃなくて 私の選手という そういうことだと思う

私たちこんがらないで」  「そうなの?」  「いたずらに お互い気まずくならないで

さっきのこと 最初からなかったことにして もうサッカーやってみようと思ったんだから」

「戸締りちゃんとして寝ろよ」


ボングンは ヨニに「お前のこと好きだけど 愛じゃない」  「何度も考えてと言ったじゃない」

「考えて会うの愛じゃないじゃないか 自分で知らないうちに考え その人が浮かぶのが

それが愛じゃないのか」


ボングンのルームメイト ホン・ギョンギは スンウと同じぐらいイヤな奴です。

Jリーグにへの契約書を見つけたのを 監督に渡しちゃうんですから でも ここでも

疑問が・・・ボングン書類全部返したのに?・・・ちょっと描き方が雑です。

監督は シーズン中に何をしてるんだとカンカンに ヘビンは エイジェントの自分が悪い

ボングンは 悪くないと しかし 契約書がボングンのベットの下から出てきたんだと怒鳴られる

ボングンは Jリーグ入りを持ちかけたエイジェントに球団に来て 自分は断ったと

話してくれるようにと頼み 一緒に球団に しかし そのエイジェントは 自分は被害者で

ボングンから先に連絡をもらって契約書を書いたと

オーナーもボングンのことに憤慨し 追い打ちをかけるようにスンウは 

ボングンが契約書にハンコを押したと嘘を言う。スンウ あんたって人は 

「チャ・ボングン 監督に会いに行こうとしてるみたいだな オーナーもお越しで

今行けばまずいと思うけど」  「金必要だったのに つづがなく日本でしないで

なんで断った」  「お前か?お前が仕掛けたのか?」  「さあ?お前のような

ものたちは 苦しめても興がない、面白くない。手に入れるものないから 何でも

手に入れるものがあったら奪うさ」  「チャン・スンウ お前」  「いや 違った

お前も持ってるものがあるな お前は お前より家族を刺激することが 

この上ないじゃない。守る力ないから」  「手をどけろ」  「お前の家族 ほんと面白い」

「面白い?面白いだと?」ついに我慢出来なくて 殴ってしまったボングン 

ボングンは 監督に「サッカーがダメなら 僕は死にます。とのかく 提示されること知らなくて

出て行ったんです。今 困ってるのは事実だけど断りました。はっきりと」

「お前の言葉をどうやって信じるんだ。ウソつきにチンピラ これ以上必要ない」そして

「クラブ退団が確定した以上自分にはどうしようもない」と

クラブハウスの前で座り込みをするボングンに「助けようか?俺が 話すれば

退団がなかったことに出来る。他のKリーグに行くのも難しい。俺の前に訪ねて来て

土下座すれば許してやる」 ほんと憎ったらしい。

スンウの事務所に行ったボングンは 気が済むまで殴れと しかし スンウは

土下座して謝れと「なんで俺の人生に入り込んでくるんだ。なんで俺を壊すんだ」

「俺は何もしてない 熱い火の中に飛び込んだ虫を1度考えてみろ それがお前だ

わからないか?お前は ただ降下するんだ。だから俺の目につくな 

いつも踏むようになるじゃないか」  「これ知ってるか? お前は糞だ」  「なんだと?」

「お前が俺を踏むんじゃなくて 俺がお前を踏んだんだ 運がないから 糞踏んだ靴は

捨てたか 拭いたかして 俺はず~と行く 球団から退団されても 最後までサッカーする」

ヘビンを呼び出したボングン

「なんで ここで会おうって言ったの」  「俺 ず~とサッカーやるよ。やめない!球団から

首になって Kリーグに頼ること大変だろうけど 俺 サッカーやめない。」  「ボングン氏」

死を乗り越えたのに これぐらいのことで耐えられないって?悔しくて 残念で 辛いけど

また ナショナルリーグに入る。聞きたいことがあるんだけど」  「何?」

「俺に 一緒にメンユ(マンチェスターユナイテッドの略)に行きたいって言っただろ?

ただ言ってみただけだったのか?それとも 少しでも本気だったの?」  

「当然のこと なんで聞くの?なんで私がそら言 言うの ボングン氏に」

「誰も俺を信じなかった。正直最悪じゃない。俺」  「メンユとかチェルシーとか

夢もやめない?まぁ 今はKリーグにも首になった選手だけど 冗談でもなく

空言でもないわ 今も 一緒に走る?90分間 休まず走らなくちゃ 選手たちは。

是非1回走ってみたかったの。どのぐらい大変で どのぐらい疲れるのか

エイジェントだから 知らなくちゃね。さぁ そっちのゴールポストから こっちの

ゴールポストまで 90分間一緒に走る スタート

チャ・ボングン スンウになんて負けるな ファイティ~ン








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東方神起ユノペンです。
夢の中では韓国語ペラペラ
現実は・・・^^;
勉強がてらなんちゃって訳
書いてます。いつかユノと
話せる日夢見て・・・
本館TOk PUNIEYOも
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韓国語訳 完璧じゃないので
他への転載は しないで下さい

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ユノ     1986/2/6
チャンミン 1988/2/18
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