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ついに始まりました(15)

”カン・ボンジャ今どこ?”を見て スタジアムに向かうヘビン

試合に勝ったボングンは「ゴール外したじゃか 見えなかったから」と言う

「ちょっとカン・ボンジャ氏」  「他に綺麗な名前あるのに何でカン・ボンジャって言うの」

「オーナーのお嬢さんの名前むやみに呼んで どんな侮辱されるか」

「今日のゴールセレモニーまあまあだったわ」  「まあまあだった。心の中にかなったみたいだね」

「かっこよかったわ」  「そっちに見ろって決めたんだ」 ご飯をおごるというヘビンに

家に帰ってくるようにエジャ氏に言われてるから どうせ食べるなら家で食べようと誘うボングン


「ラーメン好き?ビビンバは?」  「突然何よ?」  「俺がそっちのこと あんまり知らないから

どんな人か よく知らないじゃない。知らないから 傷つけちゃうみたいで 大丈夫?

エイジェントやめたこと」  「後悔してないから」

ピョリは検査結果が良くなくて入院することに

「俺が代わりに体の具合悪くなりたい」  「治ることができる病気じゃない」

「大丈夫。前にピョリが 具合悪くなった時は 最悪だったんだ。俺は刑務所にいたし

父さんは 突然亡くなって だから今は 状況がはるかにいいじゃない。俺はKリーガーで

競技に出て ゴールも決めることが出来て 顔も出して 俺が一生懸命走るほど

ウリピョリが 具合悪くならない。」  「そうよ」  「だから 辞めるって言うなよ」

「何を?」  「エイジェント。カン・ヘビンが 見守ってよ。俺が ゴール決めること

出来るから」  「ボングン氏 生まれついてのサッカー選手よ」  「俺が サッカー

あきらめようとした時 そっち 面倒くさくて本当に嫌だった。無鉄砲に攻め寄せてきて

詰め寄ってきたじゃない。サッカーまた始めろと あきらめないでと言ってくれたじゃないか

そっちも辞めるって言うなよ。方法はあると思うよ」

「お父さんと約束したの 約束守んなくちゃ。今は 私に気を使わず チャ・ボングン氏

仕事にだけ気を使って なんでこんなに必要以上に出しゃばるの?」


ピョリが入院したのを聞いてヨニは 手術代や入院費のことを心配するとボングンは

お前が 何でそこまで心配するのかと「チャ・ボングン。男 女 恋人 人 そんなもの

みんななくして 私は あんたに大切な人だよね?」  「あたりまえだよ」

「私もそう。私に重要で大切な人よ。だから ぎこちなく接しないで

私たちの仲 変わることないわ」 「ヨニ」  「何」  「お前 本当にかっこいい」

そこに現れたチャン・スンウは、ピョリの病院代を出してやる。これから自分に はむかわず

自分に付けば 援助してやると ボングンは「お前が不安になることは あるね まだ

公訴時效も残ったじゃない。ひき逃げ事故 前にどこかで聞いたんだけど ヒトラーも

犬と子供を愛したって言ってた お前を見ると それが理解できる。」

「チャ・ボングン最後のチャンスだ。俺の助けを受けるか じゃなきゃ死ぬか」

「どんな仕業しようと」


エジャ氏は ボングンに10億ウォンをプレゼントする。断るボングンに

命の恩人だから もらってくれた方が気が楽だと

ボングンはヘビンから10億稼ぐには7年かかると聞いて 10億返さなくちゃ 

自分は長くかかっても7年で稼げるから もっといいとこ 他のとこで使わなくちゃと

そして ボングンは 自分がヘビンを呼んだのに なんで来たんだと言い 

エイジェントを続けて欲しいと言う。


ヘビンの父親の元を訪れたボングンは「自分が悪くて起こったことのために

カン・ヘビン氏が 責任を背負うことはありません。」  「言いたいことは何だ?」

「最後に残った競技で必ず勝利して 6強プレイオープンに出場します。

そのあとに自分が球団を去ります。自分のしたことに対して責任を負います。

カン・ヘビン氏のサッカーエイジェントを続けることが出来るようにして下さい」

「君は 何故こんなことを?」  「自分のために カン・ヘビン氏が夢を

つかむことが出来ません。」  「夢?」  「間違った処分を正当に

出して頂きたいたいです。」  「私の処分が間違ってると?」  「そうです。」

「ハハハ馬鹿に出来ない奴だな プレイオープンに出場した後チームを去る。

サッカーが1人でやる競技か?どうやって勝つって 実力不相応な大きなことを言って」

「ゴールを決めます。相手チームより多く」ボングンはヘビンにプレイオープン出場したら

エイジェントを続けられると報告する。父親が そんなに簡単に許すと思えないヘビンは

「何をかけたの?」と しかしボングンは 「選手がゴール以外何をかけるんだ」とだけ答え

「今シーズン終わるまで俺はそっちの選手、そっちは俺のエイジェント。俺をまた

サッカーするようにしといて 1人で手を引いちゃダメだろ」 ヘビンが この言葉の

本当の意味を知るのは もう少しあとですね


サッカー選手としての道が開けてきたボングン。しかし ボングンの身辺捜査をし 

エジャ氏から財産を贈与され そのエジャ氏が 姿を消したと聞いて 

またしてもチャン・スンウの罠が・・・

ヘビンはネット検索1位にボングンの名前が?いくら最近活躍してるとはいえ

1位になるなんてと変に思うヘビン。そしてその予感は的中してします。

ネット検索1位にしたのは 注目を集めたところで ボングンが痴ほうの年よりを脅し

財産をだまし取ったという記事を載せ ボングンを落とし入れるためのスンウの罠だったのです。

そのため世論が非難が凄く 次の試合に出れるか わからなくなってしまった。

ヨニは、スンウの仕業かも知れないと知り、ヘビンにボングンが起こした

ひき逃げ事故には 謎が多く事故を起こした時間も合ってないのに

ボングンの話はみんな黙殺されて 聞いてくれなかった。それに 車は チャン・スンウが

使ってたものなのに 良い家柄だとか言ってひと言も言わなかった。今の騒ぎが

それに似てるからと言う。


「チャン・スンウ お前だろ?こんなこと 始める人 お前しかいないじゃないか」

「こまごま言うけど 俺は 何もしてないじゃないか。俺が指でこつり、こつり 

机を何回たたいたら お前のような人たちには 巨大な嵐が吹きつけるようだ」

「俺に贈与された財産 法的に何も問題ない」  「知ってるさ。何も問題なくても

お前が窮地に追い込まれることが 面白いんだ」  「我慢してやった。お前を

殺してやりたかったが 我慢してやった。お前と同じ人間になるのが嫌で我慢して

正々堂々するように生きなきゃという思いで我慢した。」  「善良なふりしながら

言い訳するな!力がないから 出来ないんじゃないか」  「そうさ お前に

復讐したいのに 力がないから我慢したさ。お前は 持ってるものが多いだろ?

持ってるものが多いから 1つでも失くしたら耐えるの大変だな やってみるさ」

ついにボングンが立ち上がりました。やったれ~ボングナ~ 


記者たちの前でボングンは、10億というお金(財産)をもらって嬉しくドキドキした。

そして このお金をどうしたらいいか 凄く悩んだが、このお金は自分のではないと

結論をだし、返すことにし もしもその方が亡くなっていたら 自分はいっさい

手をつけずに寄付する。そして一生 汗を流して稼いだお金が もっと価値ある所に

使われることを望みます。と ボングナ~!ノム モッチョ 


残すとこあと1回になっちゃいました。寂しいな~
ここんとこ帳尻合わせのような展開 16話はちゃんとまとまるんでしょうか?
ユノは 風邪でダウンしたり 鼻血出したという話が聞こえていましたが
あと少しで その大変な仕事も終わりですね
ユノヤ~ファイティン







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ついに始まりました(14)

ヘビンは 球団オーナーの父に ボングンの退団を取り消してくれと

そして、父親のエイジェントやめるならという条件を飲む

そんなこととは知らないボングンは「反応が いまいちだな 走るように

嬉しいことじゃないの?とにかく もう(疑惑)晴らすのだけだ。残り競技も

死ぬほど走って 必ずプレイオープンに出るよ」

ヘビンは 復帰パーティーしようと言う。 ボングンはトレーニングウエアーなどを

買おうとするとヘビンに「お金もないのに こんなのいやない」と言うと

「私は、スーツ着てるよりトレーニングウエアー着て走る方が 関心がある」と

ふ~ん そうなんだぁ~と嬉しそうなボングン かわゆい

「チャ・ボングン選手!これから残りの競技も 必ず走ってね」

「そうしないと」  「このシーズンと言わず これからもチャ・ボングン選手が

走るようになる全ての競技 かっこよく走って」  「なんでそんなこと 気分変だ」

「なによ そんな ただ徳談よ」  「凄く辛いでしょ。煙がいっぱい出るな

そっちもこれから もっとちゃんとやれよ」  「何を?」  「エイジェントの仕事

俺がゴールたくさん決めて身体の価値上げて 俺がエイジェントのお金たくさ~ん稼いであげるから」

ボングンを公園に連れ出し サッカーシューズを履かせるヘビンに戸惑うボングン

「チャ・ボングン氏 私たち もう契約破棄よ」  「何だって?」  「やめよう」

「それ どういうこと?」  「チャ・ボングン氏 事件起こすたび 収拾するの疲れたの

もう やめたいの」  「突然 どうして そんなこと」  「突然じゃないわ ずっと

辛かったんだけど チャ・ボングン選手が 復帰するようになって 楽に言えるの 残りの競技

ちゃんと受けて 書類と私たちの契約処理されなきゃいけない部分は 別に送るわ」  

「理解できないなあ。どうして そんな」  「何よ 分からないで聞いてるの?嫌になったの

みんな 私は ここまで。チャ・ボングン氏 必ず 素晴らしい選手になって」

ボングンには 何でこうなっちゃったか分からず「俺にがっかりしたのかな?」と


ヨニオンマは ボングンに「何で私のヨニを 悲しませるの?あんたのせいでドンホからもらった

ダイヤも断ったのに」と ボングンは 初めてドンホがヨニを好きだったことを知る(おそっ汗;

ヨニは ボングンに「あの人(ヘビン)チャン・スンウとは よく会ってるって?

他のことは 分からなくても あの人 違うと思うわ」嫉妬ではなく ボングンを

心配するからこその言葉ですね

ボングンは 復帰出来たのは 監督のおかげだと思ったのに 監督は自分じゃないと言う

記者会見に出席したボングンは 記者にKリーグで初ゴールした感想を聞かれ

「ゴールを決めることは フォワードとして当然なことです。僕を信じてくれて 僕を

認めてくれた人に 報いたいです」ゴールセレモニーは 前もって練習するの?と聞かれ

「そんなことないです。今回競技で必ずゴールセレモニーをしたいです」


「チャ・ボングン。お前は ホント色んな人の人生妨害するんだな」  「何?」

「カン・ヘビン。どんな人か きちんと知ってるのか?」  「どういうことだ」

「ヘビン氏 FCソウルオーナー カン・ソンイル会長の一人娘だ。ヘビン氏が 隠したくて 

今まで言わなかった」  「それは 事実か?」  「何か変だと思わなかったのか?突然

球団に復帰出来るようになったのに ヘビン氏が 会長を訪ねて頼んだんだ。娘が 父親に

頼んだんだ お前の退団を食い止めて欲しいと お前に命を借りたから まあ、おかげで

今では スッキリしてるよ。お前の為にエイジェントは やめたが すまないと思うな

たくさん持ってる人だから ヘビン氏 エイジェントといわずとも 出来ることいっぱいだ

お前には サッカーしかない。かわいそうだよ」

ヘビンを呼び出したボングン

「何で俺のような奴に訪ねてきたか 今分かった。」  「なんですって?」

「損する 元手だったんじゃないのか だから俺みたいな奴に契約してみることも

大丈夫だったんだろ」  「今 何言ってるの?」  「今まで面白かったか?そっち

オーナーの娘だって?今まで 何で隠してた」  「どこで聞いたの?」

「それが 何が重要なんだ。カン・ヘビンという人 どこまでが本当で どこまでが嘘なんだ?

両親の話も みんな 作り話なの?金がないと言いながら もってるものない人みたいに 

俺の前で苦しい胸の内言ったのにオーナーの娘だって?」  「私の話聞いて」  

「何でチャン・スンウみたいな奴と会うのか 今わかった。もう疑問がとけたよ」

「何で私の話聞きもしないで 追い出すの?」  「俺に嘘言ったじゃないか あんたも

チャン・スンウと同じ人間だろ」  

「俺が走る代わりにエイジェント辞めたって 何で?そうなのか? 簡単に辞めても

関係ないの そっちは?」  「簡単に辞めたんじゃないわ。だけど自分の決定に後悔はしないわ」

「俺が また走ろうとするなら その方法しかなかったか?ナショナルリーグ行ってもいいって

言ったじゃないか」  「ナショナルリーグは 誰でも受け入れてくれるの?ボングン氏に

借りたものたくさんじゃない。そっちは 私の為に死にそうにまでなって 借りを返すのよ」

「借り?こんな方法で?俺は そっちを助けてあげたことない。ただ 俺がしたいから

したことだ」  「私もしたいからしたことよ」


ヨニはボングンに「自分のそばにいつもいて 楽で よくしてくれる女は面白くなくて

自分に辛くさせる女が好きなの?」とボングンは「結婚するなら お前のような女と

したいって思ってた。でも あの人のせいで 胸がとっても痛い 心臓がやたらに

ドキドキする」  「私の前では止まるの?心臓はいつもドキドキしてるのに

何が そんなに重要なのよ」確かに心臓はいつもドキドキしてるよね汗;


ボングンは ヘビンの姿が見えなくなってから どうも調子がでない。試合前半

何度もゴールを狙うがシュートが決まらない。しかし ついに後半ゴールを決め

ゴールセレモニーで”カン・ボンジャ 今どこ?”のアンダーシャツを見せる

カン・ボンジャは カン・ヘビンの別名ですね







差し替えようと思ったら14-5だけありませんでした。
重要なシーンではなかったので まっいいかということで汗;


Bigeastation135

今回は、ユチョン、ジュンス、チャンミンです。

【韓国語でなんて言うの?】

そのままの君でいて  
지금 그대로 있어 줘    (チグム クデロ イッソジョ)
同級生
동급생   (トングプセン)
同い年    
동갑    (トンガプ)
先輩     
선배     (ソンべ)
後輩     
후배    (フベ)
ついでにみんなに「今 関係ないじゃん」と言われた
仲間     동료    (トンリョ) 
辞書には同僚ってあるんですが、広い意味で仲間って使うんですね
結婚おめでとう   
결혼 축하해  (キョロン チュカエ)

ついに始まりました(13)

ヘビンの家に訪ねてきたボングンにドキドキしちゃうヘビン。

訪ねてきたのは さっき転んだからって薬届ける 優しいボングン

でもいつ転んだっけ?まぁどうでもいいことなんだけど 汗;

しゃっくりが止まらないヘビンに近寄るボングン。まさか またキス?と思いきや

「止まったでしょ。しゃっくり」だって ヘビンに対してはなんて小悪魔なんでしょう

そこが めっちゃたまらないんですけど 

そんな ボングンにヘビンは「ちょっと前にあったこと 誤りだって思うから」

「俺は 誤りじゃないけど そっちは 俺を見る時 気持ちはどうなんだ?」

「気を使って、腹立たしくて、切なくもあって、震えることもあって でも そのことは

ボングン氏が 私にとって男ということじゃなくて 私の選手という そういうことだと思う

私たちこんがらないで」  「そうなの?」  「いたずらに お互い気まずくならないで

さっきのこと 最初からなかったことにして もうサッカーやってみようと思ったんだから」

「戸締りちゃんとして寝ろよ」


ボングンは ヨニに「お前のこと好きだけど 愛じゃない」  「何度も考えてと言ったじゃない」

「考えて会うの愛じゃないじゃないか 自分で知らないうちに考え その人が浮かぶのが

それが愛じゃないのか」


ボングンのルームメイト ホン・ギョンギは スンウと同じぐらいイヤな奴です。

Jリーグにへの契約書を見つけたのを 監督に渡しちゃうんですから でも ここでも

疑問が・・・ボングン書類全部返したのに?・・・ちょっと描き方が雑です。

監督は シーズン中に何をしてるんだとカンカンに ヘビンは エイジェントの自分が悪い

ボングンは 悪くないと しかし 契約書がボングンのベットの下から出てきたんだと怒鳴られる

ボングンは Jリーグ入りを持ちかけたエイジェントに球団に来て 自分は断ったと

話してくれるようにと頼み 一緒に球団に しかし そのエイジェントは 自分は被害者で

ボングンから先に連絡をもらって契約書を書いたと

オーナーもボングンのことに憤慨し 追い打ちをかけるようにスンウは 

ボングンが契約書にハンコを押したと嘘を言う。スンウ あんたって人は 

「チャ・ボングン 監督に会いに行こうとしてるみたいだな オーナーもお越しで

今行けばまずいと思うけど」  「金必要だったのに つづがなく日本でしないで

なんで断った」  「お前か?お前が仕掛けたのか?」  「さあ?お前のような

ものたちは 苦しめても興がない、面白くない。手に入れるものないから 何でも

手に入れるものがあったら奪うさ」  「チャン・スンウ お前」  「いや 違った

お前も持ってるものがあるな お前は お前より家族を刺激することが 

この上ないじゃない。守る力ないから」  「手をどけろ」  「お前の家族 ほんと面白い」

「面白い?面白いだと?」ついに我慢出来なくて 殴ってしまったボングン 

ボングンは 監督に「サッカーがダメなら 僕は死にます。とのかく 提示されること知らなくて

出て行ったんです。今 困ってるのは事実だけど断りました。はっきりと」

「お前の言葉をどうやって信じるんだ。ウソつきにチンピラ これ以上必要ない」そして

「クラブ退団が確定した以上自分にはどうしようもない」と

クラブハウスの前で座り込みをするボングンに「助けようか?俺が 話すれば

退団がなかったことに出来る。他のKリーグに行くのも難しい。俺の前に訪ねて来て

土下座すれば許してやる」 ほんと憎ったらしい。

スンウの事務所に行ったボングンは 気が済むまで殴れと しかし スンウは

土下座して謝れと「なんで俺の人生に入り込んでくるんだ。なんで俺を壊すんだ」

「俺は何もしてない 熱い火の中に飛び込んだ虫を1度考えてみろ それがお前だ

わからないか?お前は ただ降下するんだ。だから俺の目につくな 

いつも踏むようになるじゃないか」  「これ知ってるか? お前は糞だ」  「なんだと?」

「お前が俺を踏むんじゃなくて 俺がお前を踏んだんだ 運がないから 糞踏んだ靴は

捨てたか 拭いたかして 俺はず~と行く 球団から退団されても 最後までサッカーする」

ヘビンを呼び出したボングン

「なんで ここで会おうって言ったの」  「俺 ず~とサッカーやるよ。やめない!球団から

首になって Kリーグに頼ること大変だろうけど 俺 サッカーやめない。」  「ボングン氏」

死を乗り越えたのに これぐらいのことで耐えられないって?悔しくて 残念で 辛いけど

また ナショナルリーグに入る。聞きたいことがあるんだけど」  「何?」

「俺に 一緒にメンユ(マンチェスターユナイテッドの略)に行きたいって言っただろ?

ただ言ってみただけだったのか?それとも 少しでも本気だったの?」  

「当然のこと なんで聞くの?なんで私がそら言 言うの ボングン氏に」

「誰も俺を信じなかった。正直最悪じゃない。俺」  「メンユとかチェルシーとか

夢もやめない?まぁ 今はKリーグにも首になった選手だけど 冗談でもなく

空言でもないわ 今も 一緒に走る?90分間 休まず走らなくちゃ 選手たちは。

是非1回走ってみたかったの。どのぐらい大変で どのぐらい疲れるのか

エイジェントだから 知らなくちゃね。さぁ そっちのゴールポストから こっちの

ゴールポストまで 90分間一緒に走る スタート

チャ・ボングン スンウになんて負けるな ファイティ~ン








ついに始まりました(12)

イ・ドンホのことが心配なボングンにヘビンは「大丈夫」といい

「さっき心臓が裂けそうなったわ。シュート決めて私たち目が合ったじゃない

私 本当に感動したのわかる?」 「心臓ドキドキしたなあ、感動したなあ

そんな言葉をなんでもないように言うんだ?」 「じゃあ どう言うの?」

「本当に感動したの?」  「息が止まって死にそうになったわよ。

私に腕すっと伸ばして 親指こんなふうにしたじゃない。遠くに立っている

ボングン氏と目がぴったり合ったのに これだからエイジェントするんだなあ~

本当によかったわ」  「どうしてエイジェントを?教えてくれるってゴール決めたら」

「理解すること大変よ ちょっと複雑で」  「俺は頭いいよ」  「おバカじゃない」

「1番目の理由。よかった記憶はサッカー場しかないの」  「サッカー場?」

「2番目の理由。私の目の前でおオンマが欄干前に落ちたの 事故だったのか?

わざと落ちたのかもわからなくて オンマだから 私が本当に愛してた人だから

怖かった。夢に出てくることも 考えることも怖くて その時 

私を慰めてくれる人が1人もいなかった。その時 韓日ワールドカップ期間だったから

みんな祝祭だったでしょう。オンマが死んでそんな経ってなくて 我が国

4回戦の時 市庁前を 通りかかったの その時 我が国負けたじゃない。1対0で

物凄く多くの人たちが 同時に「大丈夫、大丈夫」泣きながらそうしてて

私も知らずに”大丈夫、大丈夫”ってそんな気がしたの」

「そんな話を どうしてなんでもないように話すの?」 

「3番目の理由。アッパがオンマ死ねやいなや 別の女の人とすぐ再婚したの

アッパは 私がエイジェントやめて別のことで ご飯食べていけること望んでるの

それで アッパに1発くらわせようと」  「辛く生きてきたみたいだ」

ヘビンにも何かあると思ったけど そういうことだったんですね


ゴールしたら何でも聞いてくれるって言ったヘビン。ころっこ忘れてて

ボングンに詐欺師と言われ 何が望みかと聞かれたボングンは

「俺に会う時 靴履くなよ。俺の前で靴履かないで運動靴履けよ」 「なんで?」

「なんとなく」 「えっ?」 「芝生だろうが、アスファルトだろうが 

運動靴履いて通って来て 俺の前では」 簡単にOKするから

「ハイヒールは女のプライドじゃないのか?簡単に捨てるね~そっちのプライド」

ヨニには と~っても優しいボングン。ヘビンにも優しいけど ひと言ふた言多いんだよね 汗;

まるで好きな子のスカートめくっちゃう男の子のように


ボングンは 有名エイジェント会社からJリーグ入りの話をもらう

そのことを最初に話したのはヨニ。ヨニはこんないい機会はもうないかもしれない

日本に行けばピョリオンマの苦労も終わると そう言って立ち去ろうとしたヨニに

「ヨニ。言った言葉 考えてみたんだけど」  「もっと考えてみて いづらそうにしないで

答え待つ間は あんたにとって オ・ガンジャだから もっと考えて」ヨニや~ 

ヘビンは ボングンにJリーグ行きの話がきてるのを知り、しかも最初に話した相手が

ヨニだと知って面白くない。そのうえボングンは ヘビンに悪くて行きたいとは言えないと言われ

ボングンに呼び出されたヘビンは ボングンの話も聞かず なんで最初に言わなかったのか?

行きたきゃJリーグに行けばいいと

「何で人の話最後まで聞かないの?話は聞いてみようともせずに 何で俺に行けって言うんだ」

「行きたきゃ行きなさいよ。私に悪いなんて思う必要ないから ピョリの検査結果出たの?

きっとピョリのためでなくても ボングン氏 家長じゃない」  「ヘビン お宅が 

そんなことまで気を使ってくれなくてもいい」  「どうして 気を使ってないわ それに

本当にいい機会だということ そっちも分かってて私も分かってて 答えは分かりきってるじゃない」

「金受け取ったのか?」  「お金?」  「理解できない 突然こんなこと 俺 渡す代わりに

金受け取ることにしたのか?」  「チャ・ボングン氏」  「そっち金好きじゃないか」

「そうよ。私は お金受け取ることにしたわ これでいい?」


ドンホのケガは 治る可能性は10%しかなく もうサッカーが出来ないと知って

ボングンは 自分が膝を蹴ってしまったから 地面に膝をぶつけた 自分のせいだと

そんなボングンにスンウは「他の人の人生ダメにしたじゃないか イ・ドンホ選手に

おぶさって入ってきたのに その選手をお前が終わりにした。わざとだったんじゃないよな?(嫌み)」

「事故だった 事故だったんだ」  「事故だったら何が違うんだ?故意に残りの人生

壊す人が 何人もいるのか?もう起きた事実は 変えられない。お前が イ・ドンホ選手の

人生をぶち壊した。誰かが誰かの人生をダメにするっていうことは そういうことだ。

いい人間が悪い人間に変わる その一瞬だ。FCソウルにずっと残ること出来るのか?」 

チャン・スンウ~なんてイヤなやつ。 FCソウルに残れるのか?という言葉 すでに

スンウの卑劣な罠が ボングンに仕掛けられていた。Jリーグという罠が・・・


ホン代表は ビョリオンマにボングンの父親が ホン代表をケガさせたのは自分のせいだと思い

そのためにサッカーをやめてしまったこと そして ボングンの父親が悪いわけじゃないのに

自分は許すことが その時はできなくて 今 ボングンも同じ立場にしてしまってすまないと

ボングンはエジャ氏に「人の人生壊しておいて これからどうしてボールけれる?

愚かな奴の声聞いても たちの悪い奴の声聞かないように生きようと努力したのに

それでもダメな俺は 許されるなら逃げだしたい。」 そんなボングンにエジャ氏は

「そんなこと言うのは愚か者。訪ねていって心から謝るもんだ」と そして 「どんなに

正直な心でも生きていれば悪いこともある 誰でも”自分はいい人だ”て

自慢しながら生きたらダメ。自分が知らない間に 誰かには 恨まれる奴に

なるかもしれないから」  「それじゃ 正直に生きようとすること みんな願わないなあ」

「違う。正直に生きようと努力しなくちゃ。でも それよりもっと重要なことがあるわ

恥ずかしくないように生きること 最小限自分自身には 恥ずかしくない選択をしながら

生きること 重要なことは これから一生を生きて行きながら ボングン氏が考えて

恥ずかしくない心よ」 エジャ氏はボングンの道しるべのような人ですね

ドンホに土下座するボングンに「ケガはお前のせいじゃない。走れる時に心おきなく走れ

そして プレーオープンに必ず出ろ」と ドンホあんたって いい奴だね コマウォ 


ボングンは有名エイジェントの話 Jリーガーに行くことをはっきりと断る。

そして 自分のエイジェントは有能だから もし会ったら 女だといって無視するなと


「大丈夫?」  「何が?」  「イ・ドンホ選手のせいで」  「それより関係ない?」

「何が?」  「俺が日本に行っても 関係ないのか 答えてみろよ」  「関係があったら?

ボングン氏が いつ私の言うこと聞いたの?好きにすれば」  「俺が いつ行くって言った?

なんでエイジェントが選手の考え聞きもしないで 違ううえにみんな売り渡そうとするんだ?」

「ボングン氏 初めて提示された時 私に言わなかったでしょう。他の人から聞かされたじゃい

行こうが行くまいが 私には1番最初に話すべきだったんじゃない」  「それは 俺は初めJリーグ」

がっかりしたわ がっかりしたのチャ・ボングン氏に」  「なんで俺にそうなんだ?ふと現れて

サッカーをもう1度始めろって言って 俺の前で死にそうになって あっちこっち

俺が行くところに現れて 今になっていきなり 日本に行けと言って 自分勝手に

誤解するのなんでなんだ?」  「誤解?」  「誤解だ」  「いつも俺の前で

倒れて いつも面倒かけて」  「私が面倒だったの?」  「知らなかった?

超面倒な女だってこと」  「悪かったわね 面倒かけて チャ・ボングン氏に

助けにもならなくて 面倒だけかけて 悪かったわね」

ついに例ののシーンが・・・

「なんで いつも腕を引ったくるの?腕引ったくるの全然かっこよくないわ」

「質問終わってないのに 行こうとするからだろ なんで いつも俺の話 終わる前に

行こうとすんだ。なんで人を腹立たせるんだ」  「人を腹立たしくするのは そっちじゃないの」

「いいのか イヤなのか」  「何が」  「俺がJリーグ行くこと」  「イヤ」

「俺は 好きか 嫌いか 俺だけドキドキするのか?一緒にいたら 見ていると

心臓がドキドキするの 俺だけが そうなのか?」  

アンドゥェ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

そう言いながら 何回も見てしまった管理人。さらっとにしとけばよかった

だって・・・だって・・・音が聞こえるんだもん リアルすぎるよ~~~~~







  

Bigeastation134

今回は、ユノ、ジュンス、チャンミンです。
韓国語字幕の動画があったので それをアップしましたが
時間帯によっては つながりにくいので いつものもアップしました。

【東方心理】
赤いバラの数は 何本でしょうか?
これは、一生で告白される数なんだそうですが
ジュンスは3本なんだけど すでに3回告白されたとポロッと言っちゃいましたね汗;

自分のホクロ1つ選んでください
これはキスされたいところだそうで
みんなが どう思うか分かんないけど腕にキスされるの好きと
言いきっちゃうチャンミンが
ジュンスはお尻にホクロあるの公表しちゃうし
ちょっと危ない話になりそうでした。




ついに始まりました(11)

ボングンは イ・ドンオに1対1をやろうと言う

「お前 今俺にはむかうのか?いいだろう。何を賭ける?」 「何でも望むもの賭ける」

「はむかうな。出来もしないこと」 「おい お前が勝ったじゃないか 何を賭けたんだ」

「俺にくれと言ったら くれるのか?辛くないように俺をしてくれ チャ・ボングン

お前は死にかけて戻っても 俺は勝てない。 サッカーほどは 俺はお前と違う

俺はサッカーに命かけたから」


ルームメイトに「彼女は いないの?」 「いない」「じゃあ好きな人は?」

言葉に詰まるボングンに オ栄養士が好きなんだと言われ 否定するボングン

ヨニと自転車に乗るボングン

ヨニは ヘビンがどんな人かボングンに聞くと「いい人だ。俺がいじわるするのに

みんな我慢して、だから思わず笑っちゃう。初めは 顔を見るたび複雑で

くやしかったけど 今は 憎むのイヤだ いい女だ」

鈍感ボングン ヨニがかわいそうだよ 


ヘビンは ボングンのために集めた資料を渡す。

その中のメモに「頭はヘディングだけ使うという存在じゃないです。頭を使う

サッカー選手になりましょう」前回ドンオに言われた言葉と同じです。


ピョリはオッパに必ずゴールして欲しい。そうすれば少しも(身体)悪くないと

「分かった。ウリチャ・ピョリのためも 必ずゴール決める。何ゴール決めようか?

2ゴール?3ゴール?」 「1ゴールだけでいい」

「オッパは1ゴールで満足しないよ。検査結果15日ぐらいで出るって言ってたっけ?」


エジャ氏は わざとボケたふりショーをしてたとボングンに言いスーツを買ってくれる

そして、せっかくスーツ着たんだから レストランで食事をしろと商品券をくれる

ヨニから 雨が降ってるから迎えに来てくれないかと言われ迎えに行くボングン

ヨニの顔に付いた雨粒を「泣いてるみたいだ」と拭うボングンに ヨニの心臓は

ヨニは この時 ボングンへの愛を確信するんですね

そんかヨニの気持ちも知らず また雨が降るかもしれないからって傘を持たすボングン

ボングンの優しさが、ヨニを苦しくさせないといいんですが・・・



待ち合わせ場所に現れたボングンになんでそんな服着てるのか?普段着ないのにと

ボングンも運動靴は 芝生で履くって言っときながら ここは芝生かと応戦

ボングンは ヘビンに1番高いのを頼めと言う。でも普段洋食に慣れてないボングンは

肉を上手に切れなくて 変わりにヘビンが切ってくれる

「こんなことも出来ないの?」 「なんで人のものをくすねてくの?」

「くすねるなんて 切ってあげたんでしょ!」 「俺は また俺のものを持って行くと思って驚いたよ」

「くれても食べないわよ。自分のあるのに」

次は そっちが払ってというボングンに おバカな選手のためにしょうがないというヘビン

「スーツ着こなして レストラン連れてって 金があっていい車乗って そんな男好きだろ?

女たちは そんな男好きじゃないか」 「好きな女の人いるの?私に相談?ゴール決める ゴールよ」

「いいレストラン行ったり 車もお金もないんだからゴールでも決めないと」

「ゴール決めたら 女たちは好きになる?」 「倒れるでしょう」

「理由 レストラン100回行くより すがすがしいゴール1回決めるシーンはかっこいい

魅力もあって希少性もあって」 「希少性?」 「レストランに連れて行く男の人は多いけど

かっこよくゴール決めてセレモニーしてくれる男の人は サッカー選手の他にいないじゃない」


電話でボングンを呼び出したヨニ

ボングンは ヨニの好きなものを言い「お前について 本当よく知ってるだろ?」

するとヨニもボングンの好きなものを言いそして「腹の立つことがあると 目の前のもの

なんでも蹴って 悲しいと歌 歌って 身体が痛い時は笑うじゃない、痛くないふりを」

「お前が 俺より俺のことよく分かってるな」

「チャ・ボングン。私 あんたを愛してるみたい」 「え?お前 今 何て言った?」

「恥ずかしい 2回も言うの 私は あんたを愛してるみたい。男として

あんたは 私がいなくても生きていける?私は あんたがいなくなった時 世の中が

崩れると思った。ぎゅっと死ぬように とっても苦しくて  相手方がいないと

生きられないの それって愛じゃない。いちご牛乳好きで、白牛乳好きで

そんなことまで みんな言わなくても知ってること それって愛じゃない」

「ヨニ」 「考えてみて 考えて考えて そして 返事して」

管理人は ボングンに告白するヨニが なんだかかわいそうで


試合前 ヘビンは ボングンに出場チャンスがきたら 必ずゴールして
セレモニーを見るのが自分の願いだと そして ゴールしたら
して欲しいことみんなしてあげると約束する。そして そのチャンスが・・・
みごとゴールを決めセレモニーするボングン。しかし・・・







Bigeastation133

今回も前回に続いてジェジュンとユチョンです。

久々の【恋愛シチュエーション】です。
ジェジュンの白熱の演技。そして まさかの「どう言うこと?」「しょうゆこと」

【韓国語で何て言うの?】
邪魔しないで 방해하지마(パンヘハジマー)

手を繋いでもいい? 손 잡아도 돼?(ソン チャバド トゥェ?)

私は出来る 나는 할 수 있어. (ナヌン ハル ス イッソ)
ジェジュンは 할 수 있어. (ナン ハル ス イッソ)と言ってますね
난(ナン)は 나는(ナヌン)の短縮したものです。


ヘディングNG & 撮影風景

Check mate



ハンガンで自転車 とっても楽しそうです。管理人もユノと乗りたいなさとと-ママチャリ



NG ボレーシュート難しいです。結局 何本打ったのかな?

ついに始まりました(10)

ボングンは 青少年チームとの練習試合で大活躍する。

着替えを済ませ出てくると そこにヘビンが

「ここで何してんの?」 「なんなら今出ます?」 「1人中で何してたの?」

「俺が中で何しようと・・・俺を待ってたの?」 「いいえ」 「じゃあ?」

「風にちょっとあたってたのよ」 「ここで?出入り禁止じゃない」

「私がそんなことに怖がると思うの?」 「へ~そう?」 

「夜だからひんやりね もう帰んなくちゃ。今日 まあまあだったわよ。走るの」

「エイジェント」 「中に入らないで何で追いかけて来るの?」 「明日何してる?」

「明日どうして?」 「俺とどっかちょっと行こう」 「どこに?」  

「ピョリの誕生日なんだ 明日プレゼントちょっと選んでくよ」

「明日がピョリの誕生日なの?」 「うん」 「誕生日なんだ」 「イヤだと言わず」

「わかったわ。明日ここの前に迎えに来るわ」

「ウリピョリ 何してた?」 「宿題してた」 「オッパに会いたくない?」

「全然会いたくない」 「ほんと?オッパは ピョリに会いたくてしょうがないのに」

「私は全然会いたくないのに」 「俺だけ損だな?ピョリなにか欲しいものあるか?」 「何で?」

「みんな言えよ!オッパが 誕生日プレゼントにみんな買ってあげるから」

「う~ん?心だけちょうだい」 「オッパの心は もうピョリが持ってる」

「明日 早く来てね」 「わかった」 ピョリ なんていい子なんでしょう

オッパに会いたいのに会いたくないなんて もし会いたいって言ったら

オッパが駆けつけちゃうからですね なんて優しい嘘なんだろ


「これ何?」 「新しく買ったの」 「お金たくさん入ったみたいだね」

「私たち ちょっと入ったでしょ」 「いや~高そうだね」 

「お金無くて最初の車を中古車買ったら きまって道で故障して その車で拉致まで

遭ったじゃない。月賦返そうとしたら 腰が曲がるわ。一生懸命走って 私 

お金稼ぐようにしてよ」 「金の虫」 「何?」 「金好きで機械みたいに

ゴールも入れろ そして 俗物だな」 「そうよ。私は俗物よ。だから早く

1軍になって競技に出てよね」 「この車は いいのに ホコリがいっぱいだ。」

ヨニは ボングンがまだプレゼント買ってないと聞いて 一緒に買いに行こうとしたのに

ボングンは ヘビンと約束しちゃったからね ヨニが 可哀そう 


ボングンは ピョリに新しいコンピューターを買ってあげたいが 値段が・・・

そんな時 歌のコンテストの景品がコンピューターと知りでることに

「私をなんで引きずりこむのよ」 「頭数が多いと賞品もらう確率が高くなる」

「あの~私 歌 出来ない」 「俺も出来ないよ」 「私 ほんと出来ない」

「オレもほんとほんと出来ない。良く聞いて 絶対奨励賞!優秀賞!もらうなよ」

「ちょっと!私は そっちが想像する以上に」 「エイジェント ウリピョリに

コンピューターのプレゼント 必ず買ってあげたい 俺のエイジェント ファイティン」

結果は1位でコンピューターゲット。

「ピョリ誕生パーティーは一緒に行けないと思う」 「そっち呼ぶつもりないけど」

「家までは送ってあげるわ」 「大丈夫だからそっちの家に行くよ。送ってあげるから

そっちの家に行こう」 「運転は私がしてんだけど」 「家に一緒に行けば送ってあげることだろ 行くよ」

「いや~いい家に住んでるね」 「送ってくれなくてもよかったのに まっすぐに帰って 荷物もあるのに」

「これみんな筋力運動だよ。金持ちそうだな?住む家見ると」

「親戚の家が空いていて ちょっと借りて住んでるの」 「そうなんだ 両親は?」

「他で住んでる。私生活は関心しないって言ったじゃない」 「ああ 俺も関心ないよ」

「ピョリのプレゼント。ノートパソコンは チャ・ボングン氏が買ってあげたことにして

私のプレゼントは これ」 「そっちの誕生日はいつ?カン・ヘビン氏誕生日になったら

俺が歌 歌って賞品もらってあげるよ。ノートパソコンのようなのは必要ない?」

「でも今日 賞品私がもらったじゃない」 「だからそっちの誕生日は 俺がもらってあげるって」

「今日」 「今日?」 「今日ピョリの誕生日だからよかった」

ボングンはピョリにだけじゃなく ピョリを苦労して生んでくれたと言ってオンマにもプレゼント

こんな心優しい気配りできる子に ウリ息子にもなって欲しいです。

ホン代表にヘビンも今日 誕生日だと聞いて家を出るボングンにヨニは、

チャン・スンウの恋人なのに なんで会うのか理解できないという

ヨニは もうボングンへの気持ちに気づいてしまったから 余計ヘビンに

会って欲しくないんですよね


「カン・ヘビン 人が行ったり来たりするのに何してんだ。チャン・スンウまた会ったな。

そっちに話あって来たんだけど」 「話し?」 「こんな時間に?」

スンウとすれ違う時のボングンのフッって笑う顔が・・・

「今日がそっちの誕生日なんだって?何で何にも言わなかったの?」

「重要なことだという そのこと話してよ。これ何?」 

「開けてみろよ。高いもんじゃないよ。安物は履かない?気に入らない?それじゃまたもらうよ」

「なんでくれたの奪うのよ。気に入ったのに」 履かしてくれちゃうボングン

いいな~管理人もやって欲しいです。

クラブに見に来る時は 履いて来てと そして なんで毎日足痛くして 靴履いて通うんだ?

女の人たちは変だよだって 女性はファッションんのために我慢してるんですよね


イ・ドンホはヨニに振られちゃったから ボングンに突っかかり いきなり殴っちゃいます

殴られるの手で止めるボングン ちょ~かっこいい 

そして ついにボングンは 次の試合でスタメンに選ばれ1軍に やったね 


このドラマ見てると ユノがちっちゃく見えちゃう。だってみんな背が高いんだもん

コ・アラ氏もハイヒール履いてるとはいえ 結構背が高いし 管理人は

ヨニ役のイ・ユンジ氏とユノのツーショット見るたびに 管理人とは あんな感じなのねと

ついニヤけちゃいます。同じ162㎝なもんで 








やっと始まりました(9)

「俺はいいか?」 「なんですって?」 「俺はいいのか 男として」

「男としてなかなかよかったら?気に入ったら?だから なんで格好付けるの?」

「俺がいつ」 「正直いいわよ。男としては いいって 前にも1度言ったことなかった?」

「よかったよ 俺もそっちになんて感心ないよ」 「じゃあ さっきのはなんだったの?」

「それは 探ったんだよ。そっちが俺に関心あるか。男の選手に女のエイジェント

人の口にのぼること いいんじゃないか」 「そんなこと心配しないで どうか1軍に上がって

体の価値あげなきゃでしょ」


閉じ込めれれてしまった2人

「私たちさっき 選手とエイジェントで一生懸命仕事することにしたじゃない」 「それで」

「だからお互い 私生活に対してタックルかけないで」 「いいよ」

「スンウ氏は ボングン氏に対して悪く思ってないわ。スンウ氏 ボングン氏が

上手くいくの願ってるわ」 「おい、エイジェントこれから仕事と関係ある話だけしよう

他の人の話はしないで」


「あの時、ハンガンに溺れた時 なんで助けてくれたの?」

「さぁ?あの時 分かんないけど ただ身体が動いたんだ。今考えてみると

後悔しそうで そういうことみたいだ」 「後悔?」

「そうしないと後悔しそうで よかった。死にそうで」

「死にそうでよかった?」 「俺じゃなく そっちが溺れたら 死にそうじゃなく

死んでただろ カン・ヘビン氏?   エイジェント」 「はい?」

「そっちの代わりに死にそうになったおかげで 怖いことがなくなったよ。だから 謝るなよ」


小言の多い姑のようなエジャ氏は 実は凄い資産家で 自分の身が危なくても 見捨てることなく

助け 家族として迎え入れ そのうえ血のつながらない妹のために頑張ってるボングンに

財産贈与をすることに ただの意地悪婆さんで終わんなくてよかった 


ボングンは イ・ドンホに「ちゃんとやれ」 「何?」 「入れられないのか?」

「何だって?」 「頭より身体が 先に動く時もなくちゃな」 

「今 俺に忠告してんのか?お前が俺に?」

「真剣にいう言葉だ」 「劣等感の表現をそんなやり方で言うのか?」 「何?」

「お前の言葉に・・・ 頭をちょっと使え 毎日戦術と別に遊んでるような」

「何だと?」 「考えなしに足から先に出ること それで何がプロだと」

「そうさ サッカー選手が 足からでなくちゃ 頭はヘディングの時使うもんだ」

「チャ・ボングン。悪いが お前はもう駄目だ。遅かった。お前も分かってるだら?」

ドンホはヨニのこともあるから余計ですね


ボングンを気に入らないホン・ギョンレは わざとボングンにぶつかる

「ホン・ギョンレ 謝らないのか?そうさ 俺は刑務所に行って来た。お前が言う通り

イ・ドンホのおまけで入団した。ひき逃げ前科もある。でも 俺は 

自分に恥ずかしいことしたことない。それで 人がどんなふうに思おうと

俺は 自分が恥ずかしくない。生きてみると 誰も糞 踏むことあるんじゃないのか?

お前に一句一句くだらなく説明したくないが 俺はただちょっと 汚い糞を踏んだだけだ

正々堂々とかかってこい。サッカー選手はボールを持って戦かうもんだ」

そうだよね ボングンは恥じることひとつもしてないもん 悪いのはチャン・スンウだよ


FCソウルオーナーであるヘビンの父は スンウからボングンのことを聞いて

なんで そんな奴と契約するんだと しかし ヘビンは 自分の人生は自分のしたいようにすると

事故のことがわかってからチームメイトに無視されてたボングンだったが

「お前 なんで車で人はねたんだ。偶然にってことか?チャ・ボングン!初めには

ちょっと驚いたが 俺がよく知らなくても お前は悪い奴じゃないと思う。可愛い妹いる奴が

何の理由もなく そうだろ。俺も息子のために悪いことできないしな。がんばれ ほら走るぞ」

ちょっとづつ ボングンを分かってくれる人が・・・よかったねボングン


夜1人で練習していたボングンに

「お前は サッカーなんでやるんだ?お金稼ぐためにやるのか?」「勝つためにやります。そして」

「そして?」「サッカーをやるのが生きてるようで それでやります。」

「そんなに切実な奴が どうしてそんなふうにいい加減にして通ってるんだ?

事故して、嘘言って、考えなしに走って、サッカーをやるのが生きてるような奴が

そんないいかげんにやって 魂ないゴールだけ追いかけて何してる。

ゴールを作りだすのは 攻撃手にならなきゃだろ 守備手の空いた空間を探して突く

お前サッカー誰に教わったんだ?」「父に習いました」「父親に教わったんなら

父親思っても サッカーしながら 悪口は言うもんじゃない。ゴール作り出せ

青代と練習競技の時 見守ってる わかったか?」 監督さんコマウォ~


ヘビンからのメール「一生懸命走ってるでしょ?」 「寝てるのに なんで起こすの?」

「そうして一生2軍で終わるのよ」 「これエイジェントが選手に言うか?」

ボングンったらいたずらっ子です。「エイジェント!俺 青少年代表チームと練習競技 走るよ」

「かっこいいって呼ぶ~私の選手^^*ゴール ゴール ゴール入れる機械?ファイティン!」







Bigeastation132

今回は ジェジュンとユチョンの2人で 来週もこの2人です。

今更 新曲「甘く果てしなく」の話をしてますが、やっぱりCDじゃなく
デジタル配信だから 扱いが違うんですね 汗;


Bigeastation131

ビギステ131大変遅くなりました。
今回は、ユノ、ユチョン、チャンミンです。

【韓国語で何て言うの?】

肘    팔꿈치(パルックムチ)

ユノは肘で人を結構殴ったことがあるとチャンミンに言われ
ユチョンは 言われた時のユノの反応が面白いって言ってます。
こういう時 ホント見えるラジオにして欲しいなぁ~って思います。

マジで? 진짜 ?  (チンチャ?)
ちなみに言ってたもう1つの言葉は
정말(チョンマル 本当)です。

胸が痛い   
가슴이 아파 (カスミ アッパ)
마음이 아파 (マウミ アッパ) 胸が痛いですが、直訳だと心が痛いです。
韓国の人でもこの2つの明確な差は よく分かんないんですね 汗;


やっと始まりました(8)

ヨニは ヘビンに2度とボングンの前にうろつかないで そして ボングンにも

「この女と契約から取れ消して」と ヘビンのせいで死にかけたからね

「どこか痛いとこない?」 「うん」 「ケガしたとこない?」 「うん」

「ご飯は食べた?」 「うん」 「手足は みんなちゃんと動かせる?」 「うん」

「何で また泣くんだ」 「知らない」 「泣くなよ。帰って来たじゃないか」

てっきり 涙ぬぐって抱き寄せるのかと思ったのに 汗;

ヘビンを呼び出したボングン。ヘビンは 自分のせいで死にそうになったボングンが望みなら 

契約取り消すというが ボングンは「俺が そっちのせいで死にそうになったから やめるって?

卑怯じゃないか。やめるって言うなよ。そっちが 俺をかっこいい選手にしてくれよ。」

「どうして、契約取り消さないの?」「カン・ヘビン氏がいいから」

そして、球団にお父さんが亡くなったと説明したというヘビンに

「なんだって?なんでそっちが 勝手に俺の父さん2回死なせるんだ。

ホント対策ない女だな わかったから 明日クラブハウスで会おう。遅れるなよ」


ヨニに「新しい朝を迎えるプレゼント乳酸菌」中学から便秘がひどかったからだって 

「オ・ヨニ」 「何?」 「ありがとう」 「何がありがとうなの?何がありがとうかもわからないのに 

ありがとうだって?」 「わかってるよ。何がありがとうか。俺 もう怖いものない。怖いことない」

「チャ・ボングンだよね 違う人みたい」

「俺チャ・ボングンだよ。お前にはチャ・ボングンだけど でも ある人たちには 

チャ・ボングンじゃないかもしれない」 「どういう意味?」

しかし、ボングンは はぐらかして答えなかった。

ヨニが感じたように 今までのボングンとは違いますね

「新しい朝」それはまさに ボングンが生まれ変わってしまった朝。


クラブハウスに向かうボングンの前にチャン・スンウが

「チャ・ボングン ここで また会うことができるなんて思わなかったよ」

「笑えるね 俺がお前なら 怖いだろうに 笑えるね いっぱい ばれたじゃないか 俺に」

「それでもっと怖くないか?俺に比べてみたら お前がもっと怖いはずだけど 1回は難しいだろ

2回目、3回目は 難しくはない何でも 生きて戻れておめでとう。治療院の崩壊ニュース聞いて

凄く驚いたのに ピョリは元気だろ?血1滴混ざってない妹のために 人生ダメになっても

家族といって抱き抱えて暮らすの見ると お前は 実に優しいよ。でも 優しい人は

いつも負けることが問題だ」 「ミミズも踏めばうごめくこと知ってるか?死なないから

生きていれば うごめくんだよ。これから 徐々にもっと気に障るはずなのに 

そのまま踏んで死ぬってか?」


無事に戻ったお祝いにヨニは 手作りサッカーボールケーキをボングンに

「なんで あの人と契約取れ消さないの?」 「好きな歌聞かせてあげようか?」

「話 変えるのね」 「ヨニ 俺の話聞こえる?ヨニ 俺 ハンガンで溺れた時

無念でくやしくて 生きたかった。生きてる時は 生きることが とても辛かったのに

いざ死ぬとなると とても生きていたいんだよ。何をしてもダメなやつと言わず

1つぐらいは かっこいいことある奴で死ななきゃな。戦っってみようと

戦いながら俺が もっとダメだったとしても 戦いたい」

ボングンは ヨニに心配はかけたくないんですね でも自分の決意をヨニの前で

言っておきたかったんでしょうね


スンウは チーム長にボングンにひき逃げの前科があると話す。それを チームメイトが知り

「引き逃げ前科。自分で出てけ 追い出され前に」と 


ヘビンは からだが財産だからと言って ビタミンなどを渡しに来た。

一旦は帰ってと言ったボングンだったが、話があるから門を乗り越えて来いと

しかし 乗り越えてきても話はせず ついて来いとロッカーへ 

「私 先に帰ります。どんな話か知らないけど 今度話して」

「何処に行く?ここまで来て置いて」 「え?あの 何ですか? 何するんですか?」

「俺は よくない?」 「何ですって?」 「俺は よくないか 男として」

ひえ~~~~~~告ってしまいました。 でもちょっと様子が違うボングン

ヘビンのこと 気になってたのは事実だけど まさか・・・ヘビンを好きなスンウへの復讐?

優しい笑顔も好きだけど 不敵な笑みを見せるボングンにもクラクラです。ハート










やっと始まりました(7)

記憶を取り戻したボングンは 病院を出る時は エジャ氏も一緒にと考えていた。

そんな中 家に帰ってもいいとと言われたボングンは エジャ氏も一緒というが 断られ 

しかも自分で歩いて帰るというと家まで送ると・・・

実は ヘビンに必ずボングンを探すと言われたスンウが手をまわし

ヘビンが つきとめる前に 他の病院へ移そうと指示したものだった。

スンウにとってボングンは 自分を破滅させる使者のようなものですから

しかし、ボングンは 病院スタッフに綺麗な回し蹴りをきめ エジャ氏と共に逃げることに

その頃、ヨニは スンウの事務所に押しかけ

何度連絡しても訪ねてもいないと言われ もしかして何か分かったんじゃないかと

すると「出来ることないでしょう?力がないから 訪ねて来ないで(連絡)待って下さい」

ヨニ「ボングン探してるの本当なの?」ヨニが どうしてボングンを探すという

スンウの言葉信じたのか 不思議だったんですよね。だって2人の因縁知ってるのに

普通に考えたら探すの任せらんないと思うけどな

ヘビンは ボングンのいる病院に辿り着くが、スタッフは チャ・ボングンという患者はいないと

ヘビンは、ボングンと一緒にいたバットマンに会い ボングンのことを聞くが

知らない。ここにも1人で来たと答えヘビンをがっかりさせ そのうえガムが欲しいから

買って欲しい。買ってくれたらこれをあげると・・・

バットマンが差し出したものは なんとヘビンがスンウにあげたカフスだった。

ボングンは 病院に連れもどされ ここから出られないのかと

叫びながら壁を蹴ると亀裂が入り 次の瞬間 音をたてて建物が崩れ始めた

え~~~~~~~~~~~ありえん。地震でもないのに壊れちゃうなんて

エジャ氏を助けに行くボングンかっけ~ 特にエジャ氏抱えて出てきた時の顔が

「私 誰か分かる?」「俺のエイジェント」「記憶戻ったのね」「ありがとう」

「何が ありがとうよ」「探しに来てくれて」「ありがとうの言葉 なんでそっちが言うのよ」

救急車の中「何で泣くの エジャ氏」「私 置いて行っても恨んだりしないわ」

「そんなこと」「助かって それがありがたいんじゃなくて 捨てないでくれて 私を」

「泣ないでエジャ氏には チャ・ボングンがいるじゃない」

エジャ氏は甥っ子に騙され精神病院に入れられちゃった人だから

ボングンが 自分の身も危なかったのに それでも見捨てないでいてくれたことが

本当に嬉しかったんですね そして、家族に捨てられてしまったエジャ氏と一緒に

暮らすことに・・・ボングナ~本当にあんたって子は

ボングンの事故の話を始めて知った家族 そこへボングンが帰ってくる

優しく「どうしたピョリ・誰がピョリを泣かせた」

「泣くなピョリ。オッパ来たじゃない。ピョリと一緒に病院行こうと凄く早く走ってきた」

妹を見るユノの優しい顔 子供好きなユノだけに 子役とのシーンは  です。

そして 1番ボングンを心配していたヨニ。ボングンが 帰って来たと知り

いちもくさんにボングンのもとに「チャ・ボングン悪い奴。悪い奴、悪い奴どこ行ってたのよ

どこ行ってたのよ。私がどんなに探したか あんたどこ行ってたのよ。

あんた本当に たちが悪いよ」「オ・ヨニ 痛いよ。もう殴るなよ」

「痛いように殴ってるのよ。痛いだって 痛いだって 私が死ぬさま見ようと

そうなんでしょ。あんたが今」「ごめん」

「何が 悪いかも知らないくせに ごめんって何がごめんよ」

やっぱこの2人いいなぁ~ ボングナ ヘビンじゃなくヨニにしなさい。








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Author:u.asako
東方神起ユノペンです。
夢の中では韓国語ペラペラ
現実は・・・^^;
勉強がてらなんちゃって訳
書いてます。いつかユノと
話せる日夢見て・・・
本館TOk PUNIEYOも
よかったら覗いて見てね^^

韓国語訳 完璧じゃないので
他への転載は しないで下さい

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