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ついに始まりました(16 最終回)

引き逃げ事故は ボングンが 本当に起こしたことなのか?事実を言ってと問うヘビンに

「俺が 違うと言ったら信じるのか?俺は事故を起こしたことない。人を引いて

逃げたりしてない」  「それじゃ 誰が事故を起こしたの?」

「過ぎたことだ。そっちには関係ないことだ。」  「私が 信じられないの?

なんで私に言わないの?」  「なんの話をするんだ?」  「なんでも」

「そっちも俺に話しないじゃない」  「わからないから 傷つけちゃうんでしょ

どうして こんなにバカみたいなの」  「そっちは 知らない方がましだ もう帰れよ」

「私の話し終わってないのに なんで 冷たくそのまま行ってしますの 信じる

信じること出来るわ サッカー選手じゃなくただのチャ・ボングン。人間のチャ・ボングンを

信じる。どんな話でも信じること出来るのに 何で 私に話してくれないの?

私は チャ・ボングン氏にこれだけじゃダメなの? チャ・ボングン氏だから

知りたいのに」  「そっちが 俺を信じてくれるというなら 大丈夫だよ みんな

今 これで十分だ」 ボングンを信じるとは言ったが チャン・スンウを疑いきれないヘビン

そんなヘビンにホン代表は「重要なのは 自分がどっちを信じるかだ」という。


スンウは ボングンにかかわるなというヨニにも嫌がらせをする

スンウから電話に呼び出され いきなり殴られるボングン

スンウは 親切に機会もお金もあげようとしたのに お前が逆らうからだと

「お前が俺に望むものはなんだ?」  「チャ・ボングンがあきらめて 膝を屈して生きること

サッカーも今すぐ辞めること」 そして ついにスンウの口から あの事故は自分がやったと

「だけど 犯人はお前だ。最後まで お前は力ないから 何も力のないお前の話し

誰が信じる?帰って勝手にしろ 誰がお前の話し信じるか」  「私が聞いてあげる。

私が信じる。チャ・ボングン立って 早く立って」  

「じっとして」  「大丈夫だよ」  「何が大丈夫なの?」

「これ 全部捨てちゃうんじゃないの?高いの全部捨てちゃうんだね」

「ごめんなさい。」  「何が」  「みんな ごめんなさい」 

笑うボングンに何で笑うのと言うと「男に1番恥ずかしいこと何か知ってる?

好きな女の前で他の奴に殴られる時会うこと 何でこんなにはっきりしないんだろ」


いままでボングンにいじわるだったギョンリが ボングンをかばって顔のケガは

ベットから落ちて 自分がその上に乗っかってしまったと


ピョリの手術の日は ボングンの試合の日でピョリは自分の手術を心配で

オッパが試合に集中できないんじゃないかと そのうえオッパは女の人が

喜ぶのは何かもしらないからとヘビンへのプレゼントまで買っといてくれる

しっかりもので 優しい子です。 ボングンもそんな妹にはタジタジです。

イ・ドンホは もう1度サッカーをするために手術を受けることを決意して旅立つ


ヘビンは スンウと法廷で会うかもしれない 車も(ひき逃げ)証拠にしたと
そしてこれから 「エイジェントに選手を守って 保護して 選手が悔しこと

はらす義務がある。これから どんなことがあっても隠さないで

チャ・ボングンのそばには私がいるから バカみたいなサッカー選手」


ホン代表 ピョリが手術中だっていうのに ピョリオンマ口説いてるし ありえない汗;

シナリオがよくないって言われるのも当然ですね

ボングンのボレーシュートでFCソウルはプレーオフへの出場を決める

左足痛めてたユノは 横1列になって走る時ちょっと足をかばってますね

グランドでヘビンにキス 大したことないと思ってたのに・・・

何回もリピしてたのがいけなかったようで 最後にはアンドゥェ~~~と叫んじゃいました。汗;

「いつでも思い出だった。どうせなら あきらめて断念することは簡単だった

俺が出来ること 真心、夢見る、俺が自分を信じること。俺が望むことは 誰かが俺を

信じてくれること 今日勝った。次の競技は 必ず勝ちたいが負けることもある。

俺は大丈夫。絶対あきらめなければ機会はくるはずだ。次の競技に勝つことが出来る機会

絶対あきらめたりしない。」


とうとう終わってしまいました。視聴率が悪いと役者としても失敗と言われるのに 
ユノの評価は違いました。最初はぎこちない演技が目立ったが 回を追うごとに
目覚ましいほどの成長を見せ 最後には最初から 俳優だったような演技
そして 情熱をもった演技者 これからが楽しみだと

スタッフや共演者にも可愛がられ ユノ自身もひとまわり大きくなったんじゃないでしょうか
今まで 本当にお疲れさまでした。 次はステージに立つユノを見たいです。














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ついに始まりました(15)

”カン・ボンジャ今どこ?”を見て スタジアムに向かうヘビン

試合に勝ったボングンは「ゴール外したじゃか 見えなかったから」と言う

「ちょっとカン・ボンジャ氏」  「他に綺麗な名前あるのに何でカン・ボンジャって言うの」

「オーナーのお嬢さんの名前むやみに呼んで どんな侮辱されるか」

「今日のゴールセレモニーまあまあだったわ」  「まあまあだった。心の中にかなったみたいだね」

「かっこよかったわ」  「そっちに見ろって決めたんだ」 ご飯をおごるというヘビンに

家に帰ってくるようにエジャ氏に言われてるから どうせ食べるなら家で食べようと誘うボングン


「ラーメン好き?ビビンバは?」  「突然何よ?」  「俺がそっちのこと あんまり知らないから

どんな人か よく知らないじゃない。知らないから 傷つけちゃうみたいで 大丈夫?

エイジェントやめたこと」  「後悔してないから」

ピョリは検査結果が良くなくて入院することに

「俺が代わりに体の具合悪くなりたい」  「治ることができる病気じゃない」

「大丈夫。前にピョリが 具合悪くなった時は 最悪だったんだ。俺は刑務所にいたし

父さんは 突然亡くなって だから今は 状況がはるかにいいじゃない。俺はKリーガーで

競技に出て ゴールも決めることが出来て 顔も出して 俺が一生懸命走るほど

ウリピョリが 具合悪くならない。」  「そうよ」  「だから 辞めるって言うなよ」

「何を?」  「エイジェント。カン・ヘビンが 見守ってよ。俺が ゴール決めること

出来るから」  「ボングン氏 生まれついてのサッカー選手よ」  「俺が サッカー

あきらめようとした時 そっち 面倒くさくて本当に嫌だった。無鉄砲に攻め寄せてきて

詰め寄ってきたじゃない。サッカーまた始めろと あきらめないでと言ってくれたじゃないか

そっちも辞めるって言うなよ。方法はあると思うよ」

「お父さんと約束したの 約束守んなくちゃ。今は 私に気を使わず チャ・ボングン氏

仕事にだけ気を使って なんでこんなに必要以上に出しゃばるの?」


ピョリが入院したのを聞いてヨニは 手術代や入院費のことを心配するとボングンは

お前が 何でそこまで心配するのかと「チャ・ボングン。男 女 恋人 人 そんなもの

みんななくして 私は あんたに大切な人だよね?」  「あたりまえだよ」

「私もそう。私に重要で大切な人よ。だから ぎこちなく接しないで

私たちの仲 変わることないわ」 「ヨニ」  「何」  「お前 本当にかっこいい」

そこに現れたチャン・スンウは、ピョリの病院代を出してやる。これから自分に はむかわず

自分に付けば 援助してやると ボングンは「お前が不安になることは あるね まだ

公訴時效も残ったじゃない。ひき逃げ事故 前にどこかで聞いたんだけど ヒトラーも

犬と子供を愛したって言ってた お前を見ると それが理解できる。」

「チャ・ボングン最後のチャンスだ。俺の助けを受けるか じゃなきゃ死ぬか」

「どんな仕業しようと」


エジャ氏は ボングンに10億ウォンをプレゼントする。断るボングンに

命の恩人だから もらってくれた方が気が楽だと

ボングンはヘビンから10億稼ぐには7年かかると聞いて 10億返さなくちゃ 

自分は長くかかっても7年で稼げるから もっといいとこ 他のとこで使わなくちゃと

そして ボングンは 自分がヘビンを呼んだのに なんで来たんだと言い 

エイジェントを続けて欲しいと言う。


ヘビンの父親の元を訪れたボングンは「自分が悪くて起こったことのために

カン・ヘビン氏が 責任を背負うことはありません。」  「言いたいことは何だ?」

「最後に残った競技で必ず勝利して 6強プレイオープンに出場します。

そのあとに自分が球団を去ります。自分のしたことに対して責任を負います。

カン・ヘビン氏のサッカーエイジェントを続けることが出来るようにして下さい」

「君は 何故こんなことを?」  「自分のために カン・ヘビン氏が夢を

つかむことが出来ません。」  「夢?」  「間違った処分を正当に

出して頂きたいたいです。」  「私の処分が間違ってると?」  「そうです。」

「ハハハ馬鹿に出来ない奴だな プレイオープンに出場した後チームを去る。

サッカーが1人でやる競技か?どうやって勝つって 実力不相応な大きなことを言って」

「ゴールを決めます。相手チームより多く」ボングンはヘビンにプレイオープン出場したら

エイジェントを続けられると報告する。父親が そんなに簡単に許すと思えないヘビンは

「何をかけたの?」と しかしボングンは 「選手がゴール以外何をかけるんだ」とだけ答え

「今シーズン終わるまで俺はそっちの選手、そっちは俺のエイジェント。俺をまた

サッカーするようにしといて 1人で手を引いちゃダメだろ」 ヘビンが この言葉の

本当の意味を知るのは もう少しあとですね


サッカー選手としての道が開けてきたボングン。しかし ボングンの身辺捜査をし 

エジャ氏から財産を贈与され そのエジャ氏が 姿を消したと聞いて 

またしてもチャン・スンウの罠が・・・

ヘビンはネット検索1位にボングンの名前が?いくら最近活躍してるとはいえ

1位になるなんてと変に思うヘビン。そしてその予感は的中してします。

ネット検索1位にしたのは 注目を集めたところで ボングンが痴ほうの年よりを脅し

財産をだまし取ったという記事を載せ ボングンを落とし入れるためのスンウの罠だったのです。

そのため世論が非難が凄く 次の試合に出れるか わからなくなってしまった。

ヨニは、スンウの仕業かも知れないと知り、ヘビンにボングンが起こした

ひき逃げ事故には 謎が多く事故を起こした時間も合ってないのに

ボングンの話はみんな黙殺されて 聞いてくれなかった。それに 車は チャン・スンウが

使ってたものなのに 良い家柄だとか言ってひと言も言わなかった。今の騒ぎが

それに似てるからと言う。


「チャン・スンウ お前だろ?こんなこと 始める人 お前しかいないじゃないか」

「こまごま言うけど 俺は 何もしてないじゃないか。俺が指でこつり、こつり 

机を何回たたいたら お前のような人たちには 巨大な嵐が吹きつけるようだ」

「俺に贈与された財産 法的に何も問題ない」  「知ってるさ。何も問題なくても

お前が窮地に追い込まれることが 面白いんだ」  「我慢してやった。お前を

殺してやりたかったが 我慢してやった。お前と同じ人間になるのが嫌で我慢して

正々堂々するように生きなきゃという思いで我慢した。」  「善良なふりしながら

言い訳するな!力がないから 出来ないんじゃないか」  「そうさ お前に

復讐したいのに 力がないから我慢したさ。お前は 持ってるものが多いだろ?

持ってるものが多いから 1つでも失くしたら耐えるの大変だな やってみるさ」

ついにボングンが立ち上がりました。やったれ~ボングナ~ 


記者たちの前でボングンは、10億というお金(財産)をもらって嬉しくドキドキした。

そして このお金をどうしたらいいか 凄く悩んだが、このお金は自分のではないと

結論をだし、返すことにし もしもその方が亡くなっていたら 自分はいっさい

手をつけずに寄付する。そして一生 汗を流して稼いだお金が もっと価値ある所に

使われることを望みます。と ボングナ~!ノム モッチョ 


残すとこあと1回になっちゃいました。寂しいな~
ここんとこ帳尻合わせのような展開 16話はちゃんとまとまるんでしょうか?
ユノは 風邪でダウンしたり 鼻血出したという話が聞こえていましたが
あと少しで その大変な仕事も終わりですね
ユノヤ~ファイティン







ついに始まりました(14)

ヘビンは 球団オーナーの父に ボングンの退団を取り消してくれと

そして、父親のエイジェントやめるならという条件を飲む

そんなこととは知らないボングンは「反応が いまいちだな 走るように

嬉しいことじゃないの?とにかく もう(疑惑)晴らすのだけだ。残り競技も

死ぬほど走って 必ずプレイオープンに出るよ」

ヘビンは 復帰パーティーしようと言う。 ボングンはトレーニングウエアーなどを

買おうとするとヘビンに「お金もないのに こんなのいやない」と言うと

「私は、スーツ着てるよりトレーニングウエアー着て走る方が 関心がある」と

ふ~ん そうなんだぁ~と嬉しそうなボングン かわゆい

「チャ・ボングン選手!これから残りの競技も 必ず走ってね」

「そうしないと」  「このシーズンと言わず これからもチャ・ボングン選手が

走るようになる全ての競技 かっこよく走って」  「なんでそんなこと 気分変だ」

「なによ そんな ただ徳談よ」  「凄く辛いでしょ。煙がいっぱい出るな

そっちもこれから もっとちゃんとやれよ」  「何を?」  「エイジェントの仕事

俺がゴールたくさん決めて身体の価値上げて 俺がエイジェントのお金たくさ~ん稼いであげるから」

ボングンを公園に連れ出し サッカーシューズを履かせるヘビンに戸惑うボングン

「チャ・ボングン氏 私たち もう契約破棄よ」  「何だって?」  「やめよう」

「それ どういうこと?」  「チャ・ボングン氏 事件起こすたび 収拾するの疲れたの

もう やめたいの」  「突然 どうして そんなこと」  「突然じゃないわ ずっと

辛かったんだけど チャ・ボングン選手が 復帰するようになって 楽に言えるの 残りの競技

ちゃんと受けて 書類と私たちの契約処理されなきゃいけない部分は 別に送るわ」  

「理解できないなあ。どうして そんな」  「何よ 分からないで聞いてるの?嫌になったの

みんな 私は ここまで。チャ・ボングン氏 必ず 素晴らしい選手になって」

ボングンには 何でこうなっちゃったか分からず「俺にがっかりしたのかな?」と


ヨニオンマは ボングンに「何で私のヨニを 悲しませるの?あんたのせいでドンホからもらった

ダイヤも断ったのに」と ボングンは 初めてドンホがヨニを好きだったことを知る(おそっ汗;

ヨニは ボングンに「あの人(ヘビン)チャン・スンウとは よく会ってるって?

他のことは 分からなくても あの人 違うと思うわ」嫉妬ではなく ボングンを

心配するからこその言葉ですね

ボングンは 復帰出来たのは 監督のおかげだと思ったのに 監督は自分じゃないと言う

記者会見に出席したボングンは 記者にKリーグで初ゴールした感想を聞かれ

「ゴールを決めることは フォワードとして当然なことです。僕を信じてくれて 僕を

認めてくれた人に 報いたいです」ゴールセレモニーは 前もって練習するの?と聞かれ

「そんなことないです。今回競技で必ずゴールセレモニーをしたいです」


「チャ・ボングン。お前は ホント色んな人の人生妨害するんだな」  「何?」

「カン・ヘビン。どんな人か きちんと知ってるのか?」  「どういうことだ」

「ヘビン氏 FCソウルオーナー カン・ソンイル会長の一人娘だ。ヘビン氏が 隠したくて 

今まで言わなかった」  「それは 事実か?」  「何か変だと思わなかったのか?突然

球団に復帰出来るようになったのに ヘビン氏が 会長を訪ねて頼んだんだ。娘が 父親に

頼んだんだ お前の退団を食い止めて欲しいと お前に命を借りたから まあ、おかげで

今では スッキリしてるよ。お前の為にエイジェントは やめたが すまないと思うな

たくさん持ってる人だから ヘビン氏 エイジェントといわずとも 出来ることいっぱいだ

お前には サッカーしかない。かわいそうだよ」

ヘビンを呼び出したボングン

「何で俺のような奴に訪ねてきたか 今分かった。」  「なんですって?」

「損する 元手だったんじゃないのか だから俺みたいな奴に契約してみることも

大丈夫だったんだろ」  「今 何言ってるの?」  「今まで面白かったか?そっち

オーナーの娘だって?今まで 何で隠してた」  「どこで聞いたの?」

「それが 何が重要なんだ。カン・ヘビンという人 どこまでが本当で どこまでが嘘なんだ?

両親の話も みんな 作り話なの?金がないと言いながら もってるものない人みたいに 

俺の前で苦しい胸の内言ったのにオーナーの娘だって?」  「私の話聞いて」  

「何でチャン・スンウみたいな奴と会うのか 今わかった。もう疑問がとけたよ」

「何で私の話聞きもしないで 追い出すの?」  「俺に嘘言ったじゃないか あんたも

チャン・スンウと同じ人間だろ」  

「俺が走る代わりにエイジェント辞めたって 何で?そうなのか? 簡単に辞めても

関係ないの そっちは?」  「簡単に辞めたんじゃないわ。だけど自分の決定に後悔はしないわ」

「俺が また走ろうとするなら その方法しかなかったか?ナショナルリーグ行ってもいいって

言ったじゃないか」  「ナショナルリーグは 誰でも受け入れてくれるの?ボングン氏に

借りたものたくさんじゃない。そっちは 私の為に死にそうにまでなって 借りを返すのよ」

「借り?こんな方法で?俺は そっちを助けてあげたことない。ただ 俺がしたいから

したことだ」  「私もしたいからしたことよ」


ヨニはボングンに「自分のそばにいつもいて 楽で よくしてくれる女は面白くなくて

自分に辛くさせる女が好きなの?」とボングンは「結婚するなら お前のような女と

したいって思ってた。でも あの人のせいで 胸がとっても痛い 心臓がやたらに

ドキドキする」  「私の前では止まるの?心臓はいつもドキドキしてるのに

何が そんなに重要なのよ」確かに心臓はいつもドキドキしてるよね汗;


ボングンは ヘビンの姿が見えなくなってから どうも調子がでない。試合前半

何度もゴールを狙うがシュートが決まらない。しかし ついに後半ゴールを決め

ゴールセレモニーで”カン・ボンジャ 今どこ?”のアンダーシャツを見せる

カン・ボンジャは カン・ヘビンの別名ですね







差し替えようと思ったら14-5だけありませんでした。
重要なシーンではなかったので まっいいかということで汗;


ついに始まりました(13)

ヘビンの家に訪ねてきたボングンにドキドキしちゃうヘビン。

訪ねてきたのは さっき転んだからって薬届ける 優しいボングン

でもいつ転んだっけ?まぁどうでもいいことなんだけど 汗;

しゃっくりが止まらないヘビンに近寄るボングン。まさか またキス?と思いきや

「止まったでしょ。しゃっくり」だって ヘビンに対してはなんて小悪魔なんでしょう

そこが めっちゃたまらないんですけど 

そんな ボングンにヘビンは「ちょっと前にあったこと 誤りだって思うから」

「俺は 誤りじゃないけど そっちは 俺を見る時 気持ちはどうなんだ?」

「気を使って、腹立たしくて、切なくもあって、震えることもあって でも そのことは

ボングン氏が 私にとって男ということじゃなくて 私の選手という そういうことだと思う

私たちこんがらないで」  「そうなの?」  「いたずらに お互い気まずくならないで

さっきのこと 最初からなかったことにして もうサッカーやってみようと思ったんだから」

「戸締りちゃんとして寝ろよ」


ボングンは ヨニに「お前のこと好きだけど 愛じゃない」  「何度も考えてと言ったじゃない」

「考えて会うの愛じゃないじゃないか 自分で知らないうちに考え その人が浮かぶのが

それが愛じゃないのか」


ボングンのルームメイト ホン・ギョンギは スンウと同じぐらいイヤな奴です。

Jリーグにへの契約書を見つけたのを 監督に渡しちゃうんですから でも ここでも

疑問が・・・ボングン書類全部返したのに?・・・ちょっと描き方が雑です。

監督は シーズン中に何をしてるんだとカンカンに ヘビンは エイジェントの自分が悪い

ボングンは 悪くないと しかし 契約書がボングンのベットの下から出てきたんだと怒鳴られる

ボングンは Jリーグ入りを持ちかけたエイジェントに球団に来て 自分は断ったと

話してくれるようにと頼み 一緒に球団に しかし そのエイジェントは 自分は被害者で

ボングンから先に連絡をもらって契約書を書いたと

オーナーもボングンのことに憤慨し 追い打ちをかけるようにスンウは 

ボングンが契約書にハンコを押したと嘘を言う。スンウ あんたって人は 

「チャ・ボングン 監督に会いに行こうとしてるみたいだな オーナーもお越しで

今行けばまずいと思うけど」  「金必要だったのに つづがなく日本でしないで

なんで断った」  「お前か?お前が仕掛けたのか?」  「さあ?お前のような

ものたちは 苦しめても興がない、面白くない。手に入れるものないから 何でも

手に入れるものがあったら奪うさ」  「チャン・スンウ お前」  「いや 違った

お前も持ってるものがあるな お前は お前より家族を刺激することが 

この上ないじゃない。守る力ないから」  「手をどけろ」  「お前の家族 ほんと面白い」

「面白い?面白いだと?」ついに我慢出来なくて 殴ってしまったボングン 

ボングンは 監督に「サッカーがダメなら 僕は死にます。とのかく 提示されること知らなくて

出て行ったんです。今 困ってるのは事実だけど断りました。はっきりと」

「お前の言葉をどうやって信じるんだ。ウソつきにチンピラ これ以上必要ない」そして

「クラブ退団が確定した以上自分にはどうしようもない」と

クラブハウスの前で座り込みをするボングンに「助けようか?俺が 話すれば

退団がなかったことに出来る。他のKリーグに行くのも難しい。俺の前に訪ねて来て

土下座すれば許してやる」 ほんと憎ったらしい。

スンウの事務所に行ったボングンは 気が済むまで殴れと しかし スンウは

土下座して謝れと「なんで俺の人生に入り込んでくるんだ。なんで俺を壊すんだ」

「俺は何もしてない 熱い火の中に飛び込んだ虫を1度考えてみろ それがお前だ

わからないか?お前は ただ降下するんだ。だから俺の目につくな 

いつも踏むようになるじゃないか」  「これ知ってるか? お前は糞だ」  「なんだと?」

「お前が俺を踏むんじゃなくて 俺がお前を踏んだんだ 運がないから 糞踏んだ靴は

捨てたか 拭いたかして 俺はず~と行く 球団から退団されても 最後までサッカーする」

ヘビンを呼び出したボングン

「なんで ここで会おうって言ったの」  「俺 ず~とサッカーやるよ。やめない!球団から

首になって Kリーグに頼ること大変だろうけど 俺 サッカーやめない。」  「ボングン氏」

死を乗り越えたのに これぐらいのことで耐えられないって?悔しくて 残念で 辛いけど

また ナショナルリーグに入る。聞きたいことがあるんだけど」  「何?」

「俺に 一緒にメンユ(マンチェスターユナイテッドの略)に行きたいって言っただろ?

ただ言ってみただけだったのか?それとも 少しでも本気だったの?」  

「当然のこと なんで聞くの?なんで私がそら言 言うの ボングン氏に」

「誰も俺を信じなかった。正直最悪じゃない。俺」  「メンユとかチェルシーとか

夢もやめない?まぁ 今はKリーグにも首になった選手だけど 冗談でもなく

空言でもないわ 今も 一緒に走る?90分間 休まず走らなくちゃ 選手たちは。

是非1回走ってみたかったの。どのぐらい大変で どのぐらい疲れるのか

エイジェントだから 知らなくちゃね。さぁ そっちのゴールポストから こっちの

ゴールポストまで 90分間一緒に走る スタート

チャ・ボングン スンウになんて負けるな ファイティ~ン








ついに始まりました(12)

イ・ドンホのことが心配なボングンにヘビンは「大丈夫」といい

「さっき心臓が裂けそうなったわ。シュート決めて私たち目が合ったじゃない

私 本当に感動したのわかる?」 「心臓ドキドキしたなあ、感動したなあ

そんな言葉をなんでもないように言うんだ?」 「じゃあ どう言うの?」

「本当に感動したの?」  「息が止まって死にそうになったわよ。

私に腕すっと伸ばして 親指こんなふうにしたじゃない。遠くに立っている

ボングン氏と目がぴったり合ったのに これだからエイジェントするんだなあ~

本当によかったわ」  「どうしてエイジェントを?教えてくれるってゴール決めたら」

「理解すること大変よ ちょっと複雑で」  「俺は頭いいよ」  「おバカじゃない」

「1番目の理由。よかった記憶はサッカー場しかないの」  「サッカー場?」

「2番目の理由。私の目の前でおオンマが欄干前に落ちたの 事故だったのか?

わざと落ちたのかもわからなくて オンマだから 私が本当に愛してた人だから

怖かった。夢に出てくることも 考えることも怖くて その時 

私を慰めてくれる人が1人もいなかった。その時 韓日ワールドカップ期間だったから

みんな祝祭だったでしょう。オンマが死んでそんな経ってなくて 我が国

4回戦の時 市庁前を 通りかかったの その時 我が国負けたじゃない。1対0で

物凄く多くの人たちが 同時に「大丈夫、大丈夫」泣きながらそうしてて

私も知らずに”大丈夫、大丈夫”ってそんな気がしたの」

「そんな話を どうしてなんでもないように話すの?」 

「3番目の理由。アッパがオンマ死ねやいなや 別の女の人とすぐ再婚したの

アッパは 私がエイジェントやめて別のことで ご飯食べていけること望んでるの

それで アッパに1発くらわせようと」  「辛く生きてきたみたいだ」

ヘビンにも何かあると思ったけど そういうことだったんですね


ゴールしたら何でも聞いてくれるって言ったヘビン。ころっこ忘れてて

ボングンに詐欺師と言われ 何が望みかと聞かれたボングンは

「俺に会う時 靴履くなよ。俺の前で靴履かないで運動靴履けよ」 「なんで?」

「なんとなく」 「えっ?」 「芝生だろうが、アスファルトだろうが 

運動靴履いて通って来て 俺の前では」 簡単にOKするから

「ハイヒールは女のプライドじゃないのか?簡単に捨てるね~そっちのプライド」

ヨニには と~っても優しいボングン。ヘビンにも優しいけど ひと言ふた言多いんだよね 汗;

まるで好きな子のスカートめくっちゃう男の子のように


ボングンは 有名エイジェント会社からJリーグ入りの話をもらう

そのことを最初に話したのはヨニ。ヨニはこんないい機会はもうないかもしれない

日本に行けばピョリオンマの苦労も終わると そう言って立ち去ろうとしたヨニに

「ヨニ。言った言葉 考えてみたんだけど」  「もっと考えてみて いづらそうにしないで

答え待つ間は あんたにとって オ・ガンジャだから もっと考えて」ヨニや~ 

ヘビンは ボングンにJリーグ行きの話がきてるのを知り、しかも最初に話した相手が

ヨニだと知って面白くない。そのうえボングンは ヘビンに悪くて行きたいとは言えないと言われ

ボングンに呼び出されたヘビンは ボングンの話も聞かず なんで最初に言わなかったのか?

行きたきゃJリーグに行けばいいと

「何で人の話最後まで聞かないの?話は聞いてみようともせずに 何で俺に行けって言うんだ」

「行きたきゃ行きなさいよ。私に悪いなんて思う必要ないから ピョリの検査結果出たの?

きっとピョリのためでなくても ボングン氏 家長じゃない」  「ヘビン お宅が 

そんなことまで気を使ってくれなくてもいい」  「どうして 気を使ってないわ それに

本当にいい機会だということ そっちも分かってて私も分かってて 答えは分かりきってるじゃない」

「金受け取ったのか?」  「お金?」  「理解できない 突然こんなこと 俺 渡す代わりに

金受け取ることにしたのか?」  「チャ・ボングン氏」  「そっち金好きじゃないか」

「そうよ。私は お金受け取ることにしたわ これでいい?」


ドンホのケガは 治る可能性は10%しかなく もうサッカーが出来ないと知って

ボングンは 自分が膝を蹴ってしまったから 地面に膝をぶつけた 自分のせいだと

そんなボングンにスンウは「他の人の人生ダメにしたじゃないか イ・ドンホ選手に

おぶさって入ってきたのに その選手をお前が終わりにした。わざとだったんじゃないよな?(嫌み)」

「事故だった 事故だったんだ」  「事故だったら何が違うんだ?故意に残りの人生

壊す人が 何人もいるのか?もう起きた事実は 変えられない。お前が イ・ドンホ選手の

人生をぶち壊した。誰かが誰かの人生をダメにするっていうことは そういうことだ。

いい人間が悪い人間に変わる その一瞬だ。FCソウルにずっと残ること出来るのか?」 

チャン・スンウ~なんてイヤなやつ。 FCソウルに残れるのか?という言葉 すでに

スンウの卑劣な罠が ボングンに仕掛けられていた。Jリーグという罠が・・・


ホン代表は ビョリオンマにボングンの父親が ホン代表をケガさせたのは自分のせいだと思い

そのためにサッカーをやめてしまったこと そして ボングンの父親が悪いわけじゃないのに

自分は許すことが その時はできなくて 今 ボングンも同じ立場にしてしまってすまないと

ボングンはエジャ氏に「人の人生壊しておいて これからどうしてボールけれる?

愚かな奴の声聞いても たちの悪い奴の声聞かないように生きようと努力したのに

それでもダメな俺は 許されるなら逃げだしたい。」 そんなボングンにエジャ氏は

「そんなこと言うのは愚か者。訪ねていって心から謝るもんだ」と そして 「どんなに

正直な心でも生きていれば悪いこともある 誰でも”自分はいい人だ”て

自慢しながら生きたらダメ。自分が知らない間に 誰かには 恨まれる奴に

なるかもしれないから」  「それじゃ 正直に生きようとすること みんな願わないなあ」

「違う。正直に生きようと努力しなくちゃ。でも それよりもっと重要なことがあるわ

恥ずかしくないように生きること 最小限自分自身には 恥ずかしくない選択をしながら

生きること 重要なことは これから一生を生きて行きながら ボングン氏が考えて

恥ずかしくない心よ」 エジャ氏はボングンの道しるべのような人ですね

ドンホに土下座するボングンに「ケガはお前のせいじゃない。走れる時に心おきなく走れ

そして プレーオープンに必ず出ろ」と ドンホあんたって いい奴だね コマウォ 


ボングンは有名エイジェントの話 Jリーガーに行くことをはっきりと断る。

そして 自分のエイジェントは有能だから もし会ったら 女だといって無視するなと


「大丈夫?」  「何が?」  「イ・ドンホ選手のせいで」  「それより関係ない?」

「何が?」  「俺が日本に行っても 関係ないのか 答えてみろよ」  「関係があったら?

ボングン氏が いつ私の言うこと聞いたの?好きにすれば」  「俺が いつ行くって言った?

なんでエイジェントが選手の考え聞きもしないで 違ううえにみんな売り渡そうとするんだ?」

「ボングン氏 初めて提示された時 私に言わなかったでしょう。他の人から聞かされたじゃい

行こうが行くまいが 私には1番最初に話すべきだったんじゃない」  「それは 俺は初めJリーグ」

がっかりしたわ がっかりしたのチャ・ボングン氏に」  「なんで俺にそうなんだ?ふと現れて

サッカーをもう1度始めろって言って 俺の前で死にそうになって あっちこっち

俺が行くところに現れて 今になっていきなり 日本に行けと言って 自分勝手に

誤解するのなんでなんだ?」  「誤解?」  「誤解だ」  「いつも俺の前で

倒れて いつも面倒かけて」  「私が面倒だったの?」  「知らなかった?

超面倒な女だってこと」  「悪かったわね 面倒かけて チャ・ボングン氏に

助けにもならなくて 面倒だけかけて 悪かったわね」

ついに例ののシーンが・・・

「なんで いつも腕を引ったくるの?腕引ったくるの全然かっこよくないわ」

「質問終わってないのに 行こうとするからだろ なんで いつも俺の話 終わる前に

行こうとすんだ。なんで人を腹立たせるんだ」  「人を腹立たしくするのは そっちじゃないの」

「いいのか イヤなのか」  「何が」  「俺がJリーグ行くこと」  「イヤ」

「俺は 好きか 嫌いか 俺だけドキドキするのか?一緒にいたら 見ていると

心臓がドキドキするの 俺だけが そうなのか?」  

アンドゥェ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

そう言いながら 何回も見てしまった管理人。さらっとにしとけばよかった

だって・・・だって・・・音が聞こえるんだもん リアルすぎるよ~~~~~







  
^^
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東方神起ユノペンです。
夢の中では韓国語ペラペラ
現実は・・・^^;
勉強がてらなんちゃって訳
書いてます。いつかユノと
話せる日夢見て・・・
本館TOk PUNIEYOも
よかったら覗いて見てね^^

韓国語訳 完璧じゃないので
他への転載は しないで下さい

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ユノ     1986/2/6
チャンミン 1988/2/18
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